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父親が娘にナイフで飼い猫殺させる − 米インディアナ州
米インディアナ州マンシーの警察は
15日までに、7歳の娘に
無理やりナイフで飼い猫を
殺させた39歳の父親を
動物虐待、子供養育義務放棄などの
罪で起訴したとのこと。
父親は「殺害の方法」を
子供に教えたかったなどと
供述しているという。
被告は最初、11歳の息子に
殺させようとしたが、
息子はベッドの下に猫を隠し、
ナイフにケチャップを付けて
ごまかすなどして抵抗。
しかし猫が生きていることに
気づいた被告は、今度は娘に命じ、
ナイフを持たせて手で押さえつけ
殺害させたという。
死体は息子にゴミと一緒に捨てるよう
指示していた。事件発生時、父親は
酔っ払っていたという。
殺された猫の痛みと恐怖、そして子供達が
受けた一生残るだろう深い心の傷を思うと、
言葉もありません。






















酔っていたからといって許される行為ではありません。
殺された猫さんは生後8ヶ月だったそうです。
殺害を強要された子供の精神も心配ですね。
殺されてしまった猫さんの冥福を祈ります。
もちろん、そんな理由で児童に、自分と生活を共にしていたペットを殺す必要はありません。
(畜産業を営んでるとかなら別ですが)
子供たちが強行に抵抗していたことが唯一の救いですが、トラウマとして残ることは確実でしょうし、現在の生活でさえ、不安が残るところです。
トラウマから二次の犯罪を引き起こすなんてことになったらと考えずにいられません。
どうして親がこんなことを子供にしてしまうのでしょうね・・・
一時的ではなく、長期の心のケアをしてあげてほしいです。
特に息子さんは猫をかばっていたんですよね。
この子たちの心の傷も心配です。
父親は人の親になる資格はないです!
殺されてしまった猫さんのご冥福を祈ります。
もはや父親を刺しちゃえばよかっry
こんなクズは死刑にしてほしいです。
子猫ちゃんのご冥福をお祈りします。本当に可愛そう…。
子供達の精神状態が不安ですが、今後ケアされていくことを願っています。
このばかな父親より息子の方が命の大切さをわかってたのに、結果親の権力か?ころさせるなんて。 ほんとにひどい。 こういうニュースを聞くたびに胸がいたくなり眠れません、
どうして動物を物として扱うのか・・・ 猫ちゃん、私達人間のせいで、ごめんね。。。
「7歳娘にペットのネコの刺殺命じる、父親に禁固1年半の判決」
−http://www.cnn.co.jp/usa/CNN200808300018.html