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生きた猫を煮たスープ提供 批判集まる 中国
湖南省湘潭市のあるレストランで
生きた猫を煮たスープを
客に提供していたことが分かり、
波紋が広がっている。
ここから先は、残酷な描写があります。
自己責任でお読み下さい。
同レストランは、看板に
「特製の猫肉あります」と表示。
客が入店すると、店側から
「生きた猫を熱湯で煮たスープがある。
1キロあたり38元だ」
と案内があったという。
その猫料理を注文すると間もなくして、
厨房から猫の鳴き声が聞こえ始めた。
不審に思った客が厨房を覗いてみると、
コックが猫を棒で叩いていたという。
この事が報道されると、
「動物虐待だ」との声が集中。
これを受け、同レストランは
猫料理の提供を中止した。
長沙市小動物保護協会の関係者は
「開店直後から野良猫が激減した」と
話しており、同レストランが
料理の材料として野良猫を使っていた
可能性もあるという。
地元当局の関係者は、
「野良猫は捨てられた残飯や
ネズミなどを食べており、
感染症にかかっている可能性が高い」
と警告している。























衛生不衛生とかではなくこの店や責任者に何かしら罰を与えられないのでしょうかね?
同じ人間として悲しいです。
恥ずかしい飽きれます・・・
いっそ俺たちで行動しますか?
動物が殺されないためにも・・・
なにか出来ないのかな?