とむさんの日記
| あるふぁの手術に関する経緯 閲覧:91回 | 2008年07月09日(水) |
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| コロチン さんのコメント 2008年07月10日 05時08分 |
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| あるふぁちゃん、残念でしたね。 ご冥福をお祈りします。 きっととむさんに看取られて幸せに旅立ったことでしょう。 くぅちゃんも無事に手術終わってよかったです。 病気を抱えていても発症しないで長生きして欲しいですね。 とむさんも大変だと思いますが、くぅちゃんやゴロちゃんを大切にしてあげて下さいね。 |
| yashiko さんのコメント 2008年07月10日 09時14分 |
| あるふぁちゃんのご冥福をお祈りいたします。 高額の治療費を覚悟して回復を期待していただけに 驚きもひとしおだと思います。 あるふぁちゃんは、この世から召される前に 最期に温かい家族に見守られて幸せだったと 思います。チョコがなくなったときに 「生まれた時から不幸だったのに、こんなに 短い人生だった」と嘆いたのですが、 最期まで家族のいないまま逝っちゃう子が 何人もいるから、神様もそのまま逝かせるのは あんまりだと思ったんじゃないかって? 友達はいいました。ちょっと腑に落ちない点も ありますが、あるふぁちゃんは、お子さんに 命の大切さを身をもって教えてくれたんだと 思います。すごい猫ちゃんだったと思います。 |
| とむ さんのコメント 2008年07月12日 22時37分 |
| 皆様、ありがとうございます。 私も「野良でいたまま一匹で死ぬよりは、よっぽど幸せだったよね」と子供と話しております。 コロチンさま 同じ日に同じ病院にくぅとあるふぁはお泊りしてました。 あるふぁが亡くなったその病院の下の階にくぅはいました。 だから少しは寂しくなかったかな?と思います。 むしろ突然現れて、FeLVのくぅに残りの寿命を全部譲ってくれたんじゃないか、と想像して涙がぼろぼろこぼれてきます。本当、くぅはあるふぁの分も長生きしてもらわないといけません。 ……それにはまず、ダイエットだぁ(笑) makimakiさま 血様胸水ですか。見せてもらった液体は全く血液っぽかったです、確かに(あまりまぢまぢと直視できませんでしたが)リンパ腫の可能性も確かに先生は言っておられました。あと、先般のキット検査では陰性でしたけど、ネコAIDSの可能性も高い、とも。 本当にね、人間がしてあげられることってわずかなんだなぁて思うと悲しくなります。でも、だからこそ出来ることを後悔ないようにしてあげたいです。くぅたちにも。 yashikoさま 命の尊さというのは言葉で簡単に伝えられるものではないですね。今回のことで娘が何を思ったか……あるふぁが娘に何を与えてくれたのか。ゆっくり消化していってほしいと思います。 本当に、皆さまやさしいお言葉、ありがとうございました。 |
























