
2008年3月15日(土)15:50頃
うちのすあまが逝ってしまいました。
仕事中に連絡もらって、仕事を早めに切り上げて帰る頃には
もうダメだったみたいです。
朝はあんなに元気だったのにな。
「なんで」とか言い始めると止まらないので、ココでは割愛。
後から考えると、アイツは珍しく出勤の時に見送ってくれたなぁとか
人間特有の後付勘ぐりにハマってしまって抜け出せない自分が嫌だ。
根が単純王なので少しは立ち直りつつあるが
ふとしたときにすあまが視えたり、言いようのない虚脱感に苛まれたりと、
やっぱりやつが自分の中に残したものは結構なウェイトを占めていたと思われるわけで。
…まぁ、ココにすあまがいたって証ともいえるので、すっかり否定も出来ないどころか、
心の裡にまだコイツが居ることが嬉しくもあり。
むしろ、傷が癒えないで欲しいなぁ。





















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