ゲンさんちの猫さんの日記
| ブンブン文豪猫ホワイトのひとり言・その二十六 「大失態」 閲覧:139回 | 2008年06月28日(土) |
|---|---|
| OKさん! さんのコメント 2008年06月28日 13時39分 |
|---|
| あらら〜・・・。やっちゃいましたね。 娘さんからの指摘は、厳しい物が有りますよね・・。 そんな主の焦りにも、我関せずのホワイト君のマイペースぶりが良いですね〜。 |
| TOM さんのコメント 2008年06月28日 14時38分 |
| 個人的には、若く間違えられることは、 大歓迎ですが…。 |
| スバル さんのコメント 2008年06月28日 14時49分 |
| おやまあ・・・^^; でも僕のコメントで気づかれてよかったです。 年齢と言えば・・・毎年健康診断に行く病院で、いつも僕の歳が一歳若くなってます・・・。 今年間違っていたら、もう何も言わないつもりです(笑) |
| ゲンさんちの猫 さんのコメント 2008年06月28日 15時24分 |
| >OK!さん ははー、やっちゃったよ。 間違ったものは仕方ない。 最近自分の歳も間違えつつある現状が不気味です。 こちらの焦りなぞ微塵も感じていないようです。 |
| ゲンさんちの猫 さんのコメント 2008年06月28日 15時26分 |
| >TOMさん そうでしょう。若く間違えられて嫌な人いないですよね。ねねね。 なんて無理に肯定しようとしています。 あーあ、ちょっと悲しい。 |
| ゲンさんちの猫 さんのコメント 2008年06月28日 15時36分 |
| >スバルさん そうなんですよ。スバルさんのコメントなければ惨めな結果となるところでした。 ありがとうございました。 常識があれば気付くのでしょうがね。 あーあ、無知をさらけ出してしもうた。 |
| 菜里 さんのコメント 2008年06月28日 17時58分 |
| 可笑しい!! でも、私なんて自分のトシも時々間違えたりしますよ! 我が家にも娘達がいますが、ちょっと考えないと出てこなかったりで、 間違えて多く言ったりすると猛攻撃! げんさん、今後も間違えるなら若く間違えましょうね(笑) |
| sage さんのコメント 2008年06月28日 22時45分 |
| 以前、ゲンさんの日記を読んで、お嬢さんは、家の娘達と一つ違いと思っていました。1987年生まれですよね。先日の日記で、私の勘違いと思ったら、ゲンさんの勘違いでしたか? 離れているとそんなもんですよ。私も、実家の母の年とか、よく忘れますよ。 |
| チャムりん さんのコメント 2008年06月28日 23時11分 |
| あらららら^^; しっかり全国ネットで間違い日記を公表しちゃってたのね。 まぁ、若く言われるのは悪い気はしないと思うけど(こう思うのはもう、若くない証拠か!? 笑) 間違いは誰にでも起こる事です。 ドンマイ・・・ですよ(^^;) |
| ひじり さんのコメント 2008年06月29日 16時49分 |
| 33歳の私から見たら 20も21も若くてうらやましい!! |
| mamiru さんのコメント 2008年06月30日 19時53分 |
| (≧▽≦)/キャハハッァ♪♪ なんでですかね?男性って、人のも自分のも誕生日とか記念日とか・・・本当に覚えてませんよね!!まっ〜逆に多く間違え無くて良かったですよね(^-^) |
| 松ぼっくり さんのコメント 2008年07月01日 08時44分 |
| アハハ お嬢さんの年を間違えるなんて・・・ でも ご安心くださいませ。。。 私の相棒は、結婚当初から「ウチの親父は60歳!」と20年間言い続けていました。 これに敵う方は、なかなかいないと思いますよ・・・ |
| ゲンさんちの猫 さんのコメント 2008年07月01日 18時52分 |
| >菜里さん あー、でも娘で良かった。 親戚の子を間違えたら周りからなんて言われたやら。 ははーん、さてはあのおやじそろそろ物忘れが始まったななんて誤解を受けかねません。 >sageさん あれあれ、細かいところまで良く読んでいただいて嬉しいです。 黙っておけばいいのですが、やはり善良な皆さんを騙すこと出来ませんでした。 大丈夫です。まだまだ、頭はしっかりしています。 >チャムりんさん そうなんですよ。公の場で。 投稿する前に再度確認すればよかったのですが。 でもね、皆さんだけにそっと教えます。 あちらサイトに投稿した掌編では誰も矛盾に気付いていないのですよ。 あれ程厳しい読み方をする方々から、この点に関してはないのですね。 ウヒヒ。 それ以上に文章がまずいのか。 >ひじりさん どんだけ〜。いくら何でもそこまでは間違えないでしょう。 肌の張りが違います。 >mamiruさん 可笑しいでしょう。 間抜けでしょう。 こんな父親、どう思います。 愛妻の誕生日なんか間違えたらどうなるっていたやら。 >松ぼっくりさん それは歳をとらないということなのでしょうかね。 20年経っても以前のまま。 ちょっと羨ましいかも。 皆さん、いっぱいの同情と励まし、ありがとうございます。 おやじはめげずに頑張っておりますよ。 この失敗をどんなエピソードにしようかと、すでに頭をひねっております。 なかなか抜け目のないおやじでした。 |


























