飲み食いするとトイレに直行だったがトイレに行かず膝の間で寛いでいた。
その後は私のベッドの端っこで寝ていた。

夜中に何度も起きては家兄猫が大丈夫か確認したが寝ていた。
お尻に着いてしまった大を何度か拭いたが嫌がったので諦めていたが自分で気にしだし毛繕いしだしたが若干布団に臭いが移り家弟猫が不満足にしていた。
まだ虚ろな感じはあるが休んでは起きてご飯を催促しカリカリ類はまだ少量にしパウチ類を食べては休んでを繰り返し徐々に回復してる?のか最後の元気?なのかと不安の日々。
隣の方が保護してくれた猫が残念ながら今朝虹の橋に向かってしまった...
ご飯を食べなくなって来たと聞き昨日、家にある元気が無い時用のご飯を色々渡したが食べなかったそうだ。
まだ5~6才くらいのはず。
最初にボス猫が今までに無い威嚇声がして見回りしたらこの子だった。
ボス猫は普段、侵入者が来ても鳴き声で教えて私が行きなだめると一旦引いてくれるのが引かずに私が怒っても駄目でちょっと異常であると思いずっと見回りしていたが隣の敷地で怪我をしていてボス猫がやった?とにわかに信じられなかったが保護しないとマズイと思い隣の方にお願いし保護して貰った子である。
隣でもこの子は何もしてないのに先住猫達に威嚇され何故?と隣の方とずっと話ていた。
非常に甘えん坊で隣の方もこの子の為に1部屋解放し可愛がっていたようだ。
まだ若く体格も大きかったので私も最初見たときにデカ!と思ったので雄猫達は本能的にヤバいと思ったに違いない。
幸いな事に隣の方の猫達で雌猫2匹には好意的にされてたようでやっぱり雄猫がビビったんだと思った。
保護しすぐに去勢に向かったのでボス猫がやったのか?と思った傷を医師に見てもらってと頼んだら医師からみたら皮膚疾患で掻いた後に見えると言われたがボス猫には散々説教し鳴いて教えるだけね!と頼んだ。
今日は頗る体調不良でこの子とお別れの挨拶出来ないか?と思ったが気力だししばらく触って明日は荼毘に服される様に隣の方が手配してくれたので香典と花を用意し明日は早く起きて見届けてあげたい。
仕事を何とかギリギリ終わらせて準備していたら車の下に舎弟が居ると聞き焼きかつおとカリカリをあげて外出し帰宅したらまた舎弟が居たのでパウチとカリカリをあげれた。
ハチワレちゃんは慣れてくれたようでじゃれるようになり扱いが大変である。
ボス猫も猫部屋に入ると撫でろ~と大変だったがそれ以上に元気で大変だ。
耳が痒そうだったので拭いて鼻などを軽く拭き足の様子見たが傷はなくベランダのから降りる時に階段を使わず飛び下りてたから骨やったかもと思った。
今日から今度は家弟猫が大がくだっついるのでしばらく観察しないとだから何とかご飯か食べさせてタイミング見て病院行かないと...
猫達が体調不良になり自分も体調不良になり綱渡りだが何とか切り抜けねば...
今、家弟猫の寛いぐ場所に兄猫が一緒に寝ようとしてお決まりのパターンの喧嘩が始まり体調が悪かった兄猫が奪い下痢の弟猫が逃げた...
勘弁してくれよ...おまえ達は...の日々...





















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