警戒心のかけらもなく、ヘソ天でグネグネしながら寝ちゃったミケの写真を送ったのだけれど…

ミケの寝顔を見て、「幸せそう…」と。
そして、保護直前のミケの動画を送ってくださいました。
夜、外で缶詰のご飯を貰って、夢中になって食べる、小さなミケ。
でも、元親さんがミケを撫でようとすると、物凄い威嚇…
目には目やにがついていて、目つきも悪い…
ミケが母猫や兄弟猫と一緒にいるのを一度も見かけなかったらしいので、まだ小さいのに1匹で必死に生きてたんだね…
それから2ヶ月半。
我が家に来た頃はまだ人馴れ途中だったので、人間との間に距離がありましたが、今では、我が家で一番甘えっ子。
今も私が肌寒いから…とかぶってた毛布の上で、ゴロゴロ言いながら毛繕い。

おやつタイムはちゃんと自分の順番が来るまで待てるし、お利口さん。
ずっと家猫だった様な顔をしています。



















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