両親が動物好きだったから
日常生活の中に動物が居ることは
ごくごく当たり前の様に捉えていました。
両親は動物の中でも犬が大好きで
私もどちらかというと犬派でした。
半分野良、半分飼い猫状態の猫もよく遊びに来ていたっけな。
その猫はあちこちの猫好きなお宅を訪問し、ごはんを貰い自由気儘に暮らしていました。
いつしか姿を見せなくなり大人達が
きっと死期が近いと悟って居なくなったのだろうと話していたっけ。
私は犬も猫もどちらも好きだったが、犬派から猫派に転身したのは
社会に出て親元を離れ生活をした時寂しくて知人から仔猫を譲り受けた事が切っ掛けでした。
一緒に生活してく上で猫の魅力に惹き付けられ、すっかり猫派に(uωu*)
それから20年以上猫無しの生活を過ごした期間はあまりないです。
悲しいお別れも何度か経験しました。
その度にもうこんな辛い思いはしたくない。だからもう一緒に過ごさないって思うんだけど、やっぱりメンタルが耐えられなくなる。
どうやら、私は猫無しでは生きていけないみたいです。
そんな訳で今はネコジルシで巡り会った可愛い可愛いもっちゃんが我が家に居てくれてます。
毎日癒しを与えてもらってます。
笑顔を沢山貰ってます。
元気をいっぱいくれます。
今日も頑張ろうって思わせてくれます。
ただ、そこに居てくれるだけで
こんなにもわたしのバイタリティーが上がるのです。
もっちゃん、スゴイ。
猫ってスゴイ。
いや、もう猫様だわ。
神様、仏様、猫様だわ。
今日ももっちゃんのお蔭で頑張れました(uωu*)
ありがとう。もっちゃん。
これからもよろしくね❤️

今日は遊び疲れてオネムなもっちゃんです。



















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