なんとも早い。
あっという間に4ニャンズも私も歳をとってしまいました。

今年3月、リンの口内に腫瘍が見つかり、扁平上皮癌と診断され、それから4ヶ月後の7月21日、病院から帰る途中🚙、私の膝の上で息を引き取りました。

診断後は外科的手術はせず放射線治療を選択しました。
放射線治療をすると食欲がなくなったり、口から出血したりするので、遺漏チューブからの食事でしたが、調子を取り戻すと自分の口で美味しそうにご飯やちゅーるを食べていました。
リンは本当に優しい猫で、あとからくる保護ねこちゃんの面倒をよくみてくれました。
リンはどんなにナデまわしても嫌がらず、誰が遊びにきてもスリスリ😸ほんと人懐こく、みんなに可愛がられていました。
今でもリンに会いたい。愛おしいと想いを馳せたりしますが、リンのことだから天国でたくさんの友達と仲良く楽しく、そしてまったりと幸せに過ごしているだろうなぁ~と思えるようになりました😊
ネコジルシのお友達からのあたたかいお言葉のおかげです。ありがとうございました。
また、病院の先生をはじめ多くの看護師さんに大変お世話になりました。心からお礼申し上げます。
リンからたくさんの笑顔、優しい気持ち、なんともいえない癒しをたくさんもらいました。
リンには感謝しかありません。
リンありがとうね。
リンとの思い出、ここにたくさん載せとくよ🌈

みんにゃ心配そうに寄り添っていましたね

あごのせ大好きだったね

びよ~~~ん



















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