はぁ、もはや、家には私の居場所がない。
ホテルに行きたい。
高層ホテルにラビちと行きたい。
高層ホテルにラビちと住んだら、距離感わかってるホテルの人が、あまり、立ち入らずに、生存確認してくれて、私が外出中もラビちを守ってくれる。ホテルだから、隣人は常に更新されて、バンバンフェスティバルともさよならだ。窓からの眺めも開放感に溢れて今の停滞感も解消されるだろう。朝から、フレッシュなバスタブ身を沈めれば、腐った私の心身も浄化されるでしょう。美しい夜景をながめらがら、ラビちとミネラルウォーターで乾杯したい。ラビちのミネラルウォーターの横に「ママクック フリーズドライのササミ粒タイプ」をそっと置いてあげたい。
…
この夢〜、なんぼかかる?ハウマッチ?
つらい😞





















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