それはなぜかというと、開口部(窓)が多く広いという事と
断熱材を使用してない、もしくは薄い造りが多い為らしい。
開口部が多く広いので、当然耐震性も低い。
今回のリフォームはそれらを補強するのが大きな目的となった。
耐震工事と断熱窓の設置などね。
最初はお風呂を浴槽交換のみにするか、ユニットバスにするかから始まったリフォーム計画だったんだけどな。
お金はずいぶんと掛かりましたが、
窓リノベと耐震工事は
頼んだ業者さんを通して国、自治体に補助金申請できます。
でも、最近の戸建ての機能性には敵わないだろうね。
建築士さんの話では2000年以降に建てられた家なら
耐震性も安心だという事だった。
にゃん🐱の最後を看取るまでは
とりあえず、この家に居るかなと思っているけどね。
🤔




















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