三年の間に両親や飼い犬。猫が一匹ずつ逝き大分減りました。
私自身、50代後半‥更年期とのおつきあいの日々。そんな私の元へ猫が一匹現れました。
アレは1月8日の昼頃でした。会社が近いことからお昼ご飯は家に来て食べることにしてたのです。‥ふと、庭に白ブチの長毛種っぽいネコ、やや薄汚れている感じうずくまってしょぼんとしていて
会社に戻る時にまだいましたが夕方には消えているだろうと気にも留めていませんでした‥ほんとに
会社から帰って‥‥‥‥‥まだ、いた。
天気予報じゃ今夜はものすごく寒くなると聞いていたので仕方なく保護しました。ノミがいたので別に隔離して 心の中では厄介なもの拾った‥猫いらないのに‥年寄だったらどうしようとか‥まして妊婦猫だったらとか葛藤して動物病院に次の日連れて行きました。
獣医〝大きいネコだねー?あっ、タマタマあるから妊娠はしないよー〟
獣医〝歯を見た所、生後8カ月ぐらいかなあ‥しかし大きい〟
ノミマダニの駆除の薬貰ってケージに隔離
そして現在に至ります。




















13
最近のコメント