そんな三男の心配ごとは、下宿したら猫と暮らせなくなるけれど、僕、耐えられるかなぁ。
という事😅
毎日猫さんを撫でながら、可愛いねぇと言っている三男。
そんなに心配なら、県内の大学を志望してくれても全然大丈夫なのだけれど😅
志望校への決意は固いらしい。
母さん。もし僕が下宿したら、毎日、うちの猫たちの写真を送ってね。それに既読つけるから、それが僕の生存確認だと思って。
とぼやく三男。
電話を掛けてきた時だけ、ビデオ通話で猫さんたちを見せてあげるよ。と、交渉しておきました♪
幼稚園時代から毎日猫達と一緒に育ってきた三男。
果たして、猫なし生活に耐えられるのか!?
ホームシックならずも、にゃーずシックにならないか?
・・・きっとなるだろうなぁ😅





















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