
ポスター、チラシのデザインを猫探偵さんのアドバイス通り変える
・猫の写真は背景を消す
・お腹などの写真はいらない、見つけた時のような写真にする
家の駐車場のポスターを張り替えていると、近所の方が「まだ見つかってないの?心配ね」と声をかけてくれた
お寺で神頼みしていると餌やりさんが「友達に聞いたんだけど家猫は1週間くらいで帰ってくるらしいわよ。でもあなたのやり方があるもんね、頑張ってね」と励ましてくれた
まー田舎なので、生まれてからみなさん私のことを知っていて、そんなに評判の悪くない親なので色々と気にして下さるみたい
やっぱり、地域の協力、大事です!目撃情報がなくても!
昨日は早く寝たので早朝探索
4~5
7時目撃情報あり!と母に起こされる
でも家から200m先なのでちがうだろうな~と思いつつ自転車をこぎまくって目撃の家へ
見るとやっぱり違う猫(サバだけど白が多い)
お礼をちゃんと言って帰宅
ポスティングしたチラシは捨てちゃったらしいんだけど、どこの家かご存じだったので家の電話にかけてきてくださいました
ん~やっぱり田舎の全員知り合い感すごいな!
なので都心部の方はチラシはデザインを変えてでも、何回もポスティングしないと周知されないのではないでしょうか
探索団?の方が書いていたカリカリパウダー作戦を決行
とりあえずフードプロセッサーはないので、カリカリをかなずちで粉々に
脱走した中庭の塀にまく
猫よせ効果に期待!
仕事のお昼休みに地域のごみ収集センターに電話
私の地域は清掃局とかはなく、一個のセンターに色々な業者が動物の死体なんかを捨てに来るそうです
なのでどこの場所かは分からないのですが、猫一体、という情報は得ることができます
とりあえず、脱走した日からは猫の死体収容はなし!
よかった~
ここ数日色々な所へ問い合わせをしていますが、やっぱり若い女性はけっこう親身になって下さるような
田舎の猫飼いはマイノリティーだということも関係があるのかも?
夜、親戚の家で似た猫がいたと情報が!
でも親戚宅は家から200m向こう…朝見た野良なんじゃないかなと
猫飼いじゃない人の猫認識力って想像以上にないので、チラシほんと重要
一応どんな感じだったかを聞いて帰宅
きっとルルちゃんは生きてて帰ってくる
なんだかそんな気がしました




















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