8月下旬から時々うん⚪︎がゆるくなることが続いていました。
元気も食欲もあったので様子を見ていたのですが
昨朝、耳が少し熱いような気がしたのが引き金になって
夕方帰宅後に病院へ。
体重は1才2ヶ月目で4.1kg。熱は無し。
診断は、エサの切り替えで合わない物があったか、食べ過ぎ。
考えられるのは、1才を少し過ぎた頃から子猫用から成猫用に換え、
それプラスヘアボール対策用も少し混ぜてあげていたのだけど
メインのフードがきれた時にヘアボール用の量が少し多めになった事。
それと食べ過ぎもやはり心当たりがありました(;^_^A
整腸剤の処方と処置は抗生物質の注射でした。
なぜ下痢に抗生剤?と思ったので聞くと
粘膜が出ているので腸炎をおこしていて腸内のバランスが壊れているから。
副作用もありますよね、と確認したのですが、
お薬を口から入れるストレスなく効き目が2週間持続するので
という注射による抗生剤のメリットの返答。
帰宅後に明細に記載された注射薬剤を検索すると
皮膚炎に主に用いる薬で経口投与が難しい場合に使用するとのこと。
結果、重篤な病気ではない事が分かり、
ムーちゃんのお腹は今の所順調で
通院前日よりも元気にしているように見えるので良しとしているのですが
次回は違う病院に行ってみようかな、と思った1日でした。
あ、それとごはんの量はムーちゃん体重4.1kgではなく
3.5kgを目安にあげてね、と言われちゃいました。
ムーちゃん少し我慢してね(^-^)




















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