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出だしからタイトルと関係ないが、写真で見ると本人に悪い気もするが左目のハンディが
一種の特徴になっている。
本題に戻る。
好葉は基本的にWisdom、知恵、エアリード機能等が高め。と親馬鹿で思っている。
台所ゲート突破の為に突貫していても、不機嫌オーラを発するとご飯の為に座って待つ。

そんな好葉と、猫と人間の壁に直面している。
動画も載せたが、何かをやって欲しい場合はアピールしてくる。

ただ、何をして欲しいのかが分からない事が度々ある。
胡坐に乗ってきて鳴かれる。
何かをアピールしている事は分かる。
ご飯等、要望が明確な時と違い、胡坐で鳴かれると甘えて鳴いているのか、何かをして欲しくて
鳴いているのかの判断が非常に難しいと感じている。
先人の知恵に学んでみたが、好葉のニャオォとニャーンの違いがそもそも聞き分けられていない。
鳴かないで胡坐でじっと丸まられていると、それはそれで撫でたりしているのが「ご機嫌」なのか、
辞めた方が良いのかが分からない。
手を伸ばされたり、胡坐の隙間に両手を入れてズボズボ出し入れを繰り返したりと、
アクションを起こされていると流石に分かりやすい。
両手を入れてズボズボは最初は何をしているか分からなかったが、最近になり「ふみふみ」だと判明。
胡坐をかいた時の右太腿中央部の隙間が好きな模様。

そのうち分かるようになるのかもしれないが、現在は好葉が折れてくれている。
課題だ。
関係ないが私を表す時の一人称を少し考え込んでいる。
里親は距離感があるし、飼主、主は偉そう。同居人は冗長に過ぎる。私辺りが妥当なのだろうが
この日記だと堅い気もする。




















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