公募により『FeliAIM』と名前の決まった新薬、早ければ今年中に市場へ。
記憶に間違いなければ注射によるもの。
↓開発者である宮崎先生の17時半のTweet
FeliAIMの承認申請完了しました!https://x.com/Toru51557911/status/2047563416282501392
たくさんの励ましありがとうございました!あとは、農水省で速やかに審査され、1日も早く認可されるのを祈るのみです。
とりあえず、寝ます!!
東京のAIM医学研究所が開発した「FeliAIM(フェリエイム)」は、猫特有の免疫タンパク質「AIM」を補充する注射薬で、末期患者の生存率を20%から82%に向上させた効果を確認。15歳以上の猫の約8割が患う深刻な病気の進行を根本的に抑えるもので、農林水産省に24日に製造販売承認を申請した。研究所所長の宮崎徹氏(元東京大学教授)は愛猫家からの寄付約3億円で全国26の動物病院で治験を実施。承認審査は標準12カ月かかるが、順調なら年内実用化の可能性があり、SNSでは喜びの声が相次ぐ一方、獣医師からは冷静な指摘も出ている。↑はTwitterの投稿をGROK(AI)がまとめたもの
どんなふうになるのか、目が離せません!
におい
匂い 臭い
日本語は複雑、同じ音でも、漢字が違えば正反対の意味になりますね?!
猫は離乳前に学習した匂いを1年以上保持し再提示時に接近行動が約40%増加することが示されており、嗅覚記憶は情動と強く結びつき“安心の指標”として長期保存されます、特に母猫の体臭や育成環境の匂いは成猫後もストレス緩和に寄与し環境変化時の適応を左右します、保護や多頭環境では視覚より匂いの連続性が安定化に重要です、慣れた寝具や毛布を一緒に移動させ匂いを維持してください
【最新研究】ネコがごはんを残す理由を解明 ―同じ餌でも匂いを変えると再び食べる―
岩手大学農学部の宮崎雅雄教授、高橋巧大学院生らの研究グループhttps://www.iwate-u.ac.jp/cat-research/2026/04/007818.html
↑リンクは、岩手大学HP
●ネコは同じ餌を繰り返し与えられると、摂食量が徐々に減る(嗅覚順応)
●異なる餌や新しい匂いを提示すると、再び摂食量が増える(脱順応)
●餌そのものを変えなくても、「匂い」だけの変化で摂食量が回復する
●同じ匂いをかぎ続けると、その後の摂食量が低下する
療法食を嫌う子に、出汁袋で匂い付け、の説は正論であったことになります。
住みやすい、生きづらい
↑は、たまたま見かけた某サッカー選手の言葉です。
欧州でプレイ経験のある、日本人選手の日本についての感想、まるっと同感。
広島で、お好み焼き屋さんを探して迷子になって入ったヴェトナム料理店

初めて挑戦、つまみになりそうな盛り合わせは全てが美味しく、ビールは2本(^q^)
オーナーは13年、奥さんは12年日本に滞在、お子さんは日本生まれ
日本語は、滞在の短い奥さんのほうが上手
「日本は楽」とのこと、詳しく聞きたかったのですが、英語ができない彼ら…
外国人事業者の資本金は、500万から3000万にアップの新法
外国人を呼び寄せたいからだったはずなのに、必殺掌返し
カレー屋やガチ中華等、小さなエスニック料理店は、壊滅になりそうです。
ヴェトナムの彼ら、どうするのかな…と時折頭に浮かびます。
以前、息子さんが日本旅行をした近所のおばさんと雑談
「日本は便利、でも息詰まる」といったところ大きく頷き
「あなたはここに慣れてるもんね」と(笑)
全てがズルズルの土地、予定通りに行かないのは当然、
その代わり、こちらにも完璧は要求されません、気が楽です。
身分証明書更新のオンライン予約、やっとできました。
ここ2週間、朝から晩までアクセスして理解したシステム
1人ずつしか予約できず、自分の希望ではなく、空き時間を指定してくる
それも就業時間内のみ、唖然とするポンコツシステム(+_+)
今朝就業開始直後の9時過ぎも敗退、9時15分、期待せずにアクセスしたところ
予想外にも、5月25日朝イチ9時の枠が出たので即予約\(^o^)/
やっぱり人力だわ…
QRコード付きの予約メールも、無事に来ました(笑)
些細なこと、でも正直うれしいです(;_;)
10年付き合うIDカード、昨日ヘアカットもしてきました。
ちょっと肩の荷を下ろした気分。
ものが豊富、すべてが完璧である日本は、非常に便利な国
反面、枠にはめられた生き方を強要されるのも事実でしょう…
ことごとく完璧に物事が運ぶのは、その裏にある、ヒトの努力の賜物です☆彡
日本人、生真面目ですからね…
生真面目だからこそ、今の政治が不安でたまらないです。
うちわサボテンに、なんかポツポツできてる?!

蕾でした(^^)



















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