ゴールデンウィークの少し前にナナちゃんが突然 カリカリもお水も受け付けなくなり、嘔吐と下痢を繰り返して、一週間 毎日 動物病院のDr.に受診させて頂き、点滴と注射と投薬をして頂きました。
幸い これらの治療と カリカリをロイヤルカナンの「消化器サポート」と「子猫後期」に変えてからモリモリ食べてくれるようになり、元の元気ハツラツ娘に戻ってくれました。

おかげ様で ナナちゃんとララちゃんのイチャイチャも復活して 毎日 幸せパワーをもらっています╰(*´︶`*)╯♡
そう。表題の昨日のことです。
いつものように 早朝 旦那ちゃんを駅まで送っていく途中、バスが不意に一時停止したかと思うと、目の前に 轢かれてすぐであろう、仔猫ちゃんが横たわっていました💦
通りすがりに垣間見ただけですが、頭部を轢かれたようで、即死だったようです。
轢かれた猫ちゃんには「どうぞ 成仏して、お空で元気いっぱい遊んでね❣️」と願いました。
そのまま車を走らせ、旦那ちゃんを送り届けてから シェアメイトが夜勤から帰ってくるので、逆方向の駅に向かいました。
駅に到着してすぐ(AM7:00頃)、駅前の交番に電話し、直ぐにでも 轢かれた猫ちゃんを引き取りに行って下さいとお願いしました。
警察に通報してから 直ぐにシェアメイトが来たので 猫ちゃんが轢かれた話だけをして
自宅に戻りました(事故の現場は通りませんでした)。
午後から 気になっていた 事故現場を通りがかると 何と 私が目撃した後からでも
何台もの自動車に轢かれてしまったようで、
数メートルに渡り その惨状を物語る血の痕が広がっていました。
「どうして直ぐに対処してくれなかったのか💢💢💢」通報した後 直ぐに対処してくれたなら あんな惨状にはならなくて、猫ちゃんも哀しい姿にはならなかったのに‼️」と悔しくてなりません。
当時 シェアメイトには 私が警察に通報したとは言わなかったのと(私が行動を起こすと嫌がる性分)、警察官が直ぐに対処してくれてると思っていたので、私が他人任せにしてしまった事自体が 原因でもあります。
野良ちゃんなのか?飼い猫ちゃんなのかは判りませんが、猫ちゃん ごめんなさい🙏🙏🙏
暫くは 猫ちゃんの血痕がついた路面を見るのが 辛いと思いますが、轢かれた猫ちゃんが 虹の橋🌈に居てくれて、今度こそ、優しい家族のもとで幸せに暮らして下さいな❣️



















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