ご飯だよ-と言うと寝ながらサイレントミャーで返事しているのでご飯くれる人と認識しているようだ。
夜も縁側に来て手をふったらミャーと言って食べてくれた。
たまに遠出している?のか夜食も朝ご飯も食べに帰って来ない時はあるが帰って来たら空っぽになるのでなんとか落ち着いてきた。
以前はオモチャさえあれば近くまで来て遊んでくれたが今はオモチャ見せても数回ミャーするだけなので完全復活では無い。
とりあえず家に来ればご飯と寝る場所があるので終生舎弟の安住の居場所としていただきたい。
家兄弟猫はここ最近2匹で甘えん坊欲求が強く膝に乗り続けているので動けず主の身体がバキバキである。
癒しではあるがバキバキ過ぎて寝る時も痛くなり定期的にマッサージ行かなくては...
知り合いと食事し落ち着いた?と聞かれたがうんとは生涯言えない...と思ってしまった。
ボス猫の記憶が薄れたままで今まで得意だった暗算も駄目になり他の猫達に支えられている状態である。
私を慕ってくれてる猫達を終生面倒見るのが役目ではあるとし日々過ごさなければいけない。
ボス猫にも思う存分美味しいもの食べさせてあげれば良かったと後悔があるので今は高くても皆がよく食べるものをあげる事で残りの猫生を楽しんで貰おうと思う。
古い父親自作物置小屋なので壊して作りなおそうとしたがボス猫と舎弟の良い寛ぎ場所&通路になりいじれず屋根崩壊防止の板っぺらで寛ぐ舎弟...
猫部屋に清潔で大きなベッドを2つ用意してあるからそっち使わない?と思うがより自由な環境が好きなようである。





















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