声かけてしばらく観察していたが獲物はいなかったようでこちらの様子見ながら縁側方向にダッシュしご飯を食べていたようだ。
夜中に外に出るとどこからともなく舎弟の激しい鳴き声が聞こえベランダかな?と様子を見に行く途中で階段窓の家兄猫が窓際で様子がおかしい...固まっている...
家兄猫に声かけていると近くで舎弟の鳴き声聞こえて屋根を見ると壁に隠れながら家政婦は見た状態の舎弟の影が...
家兄猫だよと話、猫部屋に向かいご飯見ると空っぽだったのでどうやらお腹が空いてたようだ。
ご飯入れて呼ぶと屋根伝いに来て激しくミャー!ミャー!と鳴きオモチャを出すと昔の様に遊んでくれここまで回復してくれたか...と感無量。
思わずボス猫に画像見せて感謝を伝えてしまった...
ボス猫がいなくなりちょうど3ヶ月が過ぎ少しずつ回復してくれてる。
舎弟も私もボス猫が大好きだったので辛い気持ちが理解でき舎弟を少しでも元気に生きて貰いたいので試行錯誤しながら頑張ってきた甲斐があった。
まだまだ触らせてくれるまで慣れてはいないが舎弟のペースで元気に生活してくれたらそれで良い。






















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