隣のゴリラBBAが消えたらな…そして、ラビちと草原の風に吹かれたい…。
それ、なんぼ?なーんぼ?なんぼなんぼかな?👱♀️
ちょっと計算してみましょう。
絵のような雰囲気を出せるちょっとした草原の広さ1ヘクタールとします。
1ヘクタールは 10,000㎡(3025坪)
うちの都会の細長い家がおよそ20坪ですから、
151軒分ですね。
子どもたちの笑い声とゴリラBBAの足音が響くこのあたりの住宅用土地価格は場所によってかなり違うけど、住宅地の平均的な公示地価は約40万円/m前後、売り出し相場では50万円/m前後というデータがあります。
1ヘクタールは 10,000m。
だから単純計算すると、
• 40万円かける10,000m=約40億円
•50万円かける10,000m=約50億円
しかも現実には、住宅やマンションが建っている土地を買い集める。建物の補償や解体。所有者全員との交渉が必要になるから、実際には数十億円では済まず、もっと高くなる可能性が高い。
固定資産税も計算してみましょう。
大阪市の固定資産税は基本的に固定資産税1.4%、さらに市街化区域なら都市計画税0.3%。
(ただし、税金は「土地の時価」ではなく「固定資産税評価額」を基に計算されるから、「40億円の土地だから年間6800万円」と単純にはならない
住宅用地の特例などもあり、評価額は実勢価格より低いことが多い)
ざっくりイメージすると、
• 評価額が20億円なら、税率1.7%前後(固定資産税+都市計画税)で年間約3,400万円程度。
・ 評価額が30億円なら年間約5,100万円程度。
毎年かかりますね👱♀️
買うのに50億円と毎年5000万くらいかな。
イーロンマスクに言ったら、
そんなにいる?って笑われそうですね。





















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