まずは家兄猫が見つけ尻尾ぶんぶんしながら突撃体制...
人間に例えるならばお爺さんが小学低学年にやる気満々...
窓があるのを忘れハチワレちゃんにグイグイ行こうとしていたがハチワレちゃんは気にせず私をチラチラ見ながら食事...
家兄猫を引き離し戻りを繰り返しあまりにしつこいので私がシャー!と威嚇したら不満げに距離をおき観察。
次に昼間に珍しくハチワレちゃんがご飯を食べに来たら家弟猫が気づき私とハチワレちゃんに交互にミャー!ミャー!と鳴き一生懸命ハチワレちゃんにミャーをするが相手にされずこれまた不満げに鳴きながらウロウロ...

今日は暑かったが屋根の隙間に昼間もいるのか確認したがいなかった。
夜帰宅する時に車の中にあるボス猫写真に弟ちゃん居ないかなぁ...と話しかけていたら舎弟が逃げるのが見えそそくさと舎弟の所に行きちっちゃいのいるけどちゃんとお家のご飯食べに帰って来てねとお願いしていたらミャーミャーと鳴いてくれるが夕飯は手付かずだった...
昼ご飯は若干だがお気に入りのカリカリが減っていたので隙間を見て食べたかもしれない。
ハチワレちゃんに舎弟のご飯取られない様に窓を閉めキャットドアにしたらハチワレちゃんも今のところ猫部屋への入り方がわからないようだ。
前回は窓を開けカーテンだけにし舎弟が入りやすい様にしていたのでハチワレちゃんも誰も居ないしご飯いっぱいあれば本能的に食べちゃうよなと思う。
夜に屋根を見たら涼しくなったからかハチワレちゃんが頭を隠して寝ていた様である。

なんとか舎弟がご飯を食べれる様になって欲しいと思うがなかなか難しい...




















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