兄猫と同じく移動中はミャー!と不満爆発。
同じ医師に兄猫の現状を伝え回復しなければ連れて来て下さいとの事。
弟猫は医師に戦いを挑まず辞めろ〜!と鳴くが私が宥めて口の中を診ると奥歯などに炎症があるのでどこまでやるか相談しとりあえずは痛みと炎症の緩和を頼み状態により通院で診察を終えた。
兄猫と違い通院が困難な子ではないので様子見で医師も承諾。
帰宅後にウロウロし寝っぱなしの兄猫が心配しウロウロ、クンクン。
かれこれ2時間廊下に居座りご飯持って来て!撫でて!を繰り返し食べてくれるパウチを探しながら数種類出しカリカリを出し撫でて毛繕いをしてあげてようやく落ち着き寝てくれた。


兄猫も膝の上に来て少量づつだがパウチを食べ1時間膝で寛いていた。

舎弟に病院行く前にご飯あげたく探したが来ず諦めたら縁側に来たのでパウチをあげれて良かった。

ハチワレちゃんは相変わらずたまに外出しどこ行ってんだか...
ご飯は食べているので良いが目が怪しいので次は目薬をささなければ...
あのお転婆に目薬はかなりハードルが高いが頬を撫でると停止するスイッチがあるのが救い。
次は飼い主の不調を探らなければ心身が保たない...
明日の更年期検査の結果で理由がわかればモヤモヤは晴れる。
鍼灸のおかげで血流が良くなりだいぶ楽になったから助かった...



















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