実際は血液検査の時点で涙が溢れてきてしまい、結局家に着くまで止まりませんでした(笑)
なんのためにずっと付き添っていたのやら・・別の先生がティッシュ持って慰めにきてくれました。
今思い返しても恥ずかしい・・
ちなみに今のごまはこのくらいの体格です。(比較のために煙草の箱を置きました)

ガラス貼りになっていてずっと見ていましたが、ハラハラして見守る中てきぱきと手術は進み、あっという間に終わりました。
麻酔がかなりしっかり効いていたようで覚醒酸素室でずっと頭を振るしぐさをしていましたが、しばらく様子をみたうえで先生のOKがでて、自宅で落ち着かせてあげるために少し早めに帰宅しました。
最初は人間のたてる音にもビクッ!としたり、犬のように口をあけてハァハァと息をしたり、とても心配しましたが見守っているうちにすぐ収まり、一晩ぐっすり寝たあとは食欲も戻り、その次の日にはすっかりいつも通りのこんな寝相まで見せてくれるようになってました♪

起こしちゃった・・ゴメン (。-人-。)
その後も傷を気にするそぶりはまったくありませんでした。どうも傷よりも麻酔の方が身体に負担があったのかな?と感じました。
スプレー行為や、そわそわと落ち着かない様子だったのも完全に収まりました。

最近はカリカリジプシーで‥何が気に入ったかというとフードが入ってたダンボールだった模様・・(笑)
しばらくはお気に入りのカリカリを探す日々になりそうです。
ここまで読んで頂きありがとうございました!




















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