2026年7月18日 7:00 更新記
ズバリ、信頼できるペット探偵(猫)の紹介です。
紹介する私は完全なボランティアで、ペット探偵から
金品類などは一切受け取っておりません。
また、飼い主さんからの謝礼も一切お断りしています。
紹介したペット探偵で多数の依頼主からクレームが
発生した場合は紹介を取消しいたします。
●本文前半は悪質ペット探偵の悪質例(詳細)の紹介、
本文後半は信頼できるペット探偵(猫)の紹介です。
⇒すぐ、信頼できるペット探偵(猫)を見たい場合は
本文後半の「★信頼できるペット探偵(猫)の紹介」を
参照してください。
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【悪質ペット探偵の悪質例(詳細)の紹介】1~8
(悪質例1)ペット探偵業界の裏側全般
ペット探偵業界は業界を監視する組合がなく、
無法状態です!
ペット探偵は資格不要で
電話1本(携帯など【注】0120でも悪質ペット探偵あり)、
ホームページ作成(AIやチャットgptで簡単作成)だけで、
誰でも自宅やアパート一室で開業できる商売です!
素人の飼い主さんから手軽に大金を稼げると
いう理由で、テレビやYouTubeなどで
見よう見まねした素人ペット探偵や
詐欺ペット探偵が年々増え、横行している状態です!
金銭的被害を受ける飼い主さんも年々増えています!
⇒悪質ペット探偵は評判が悪くなると
名前をコロコロ変更しており、
いくら悪質ペット探偵の名前を追跡しても
きりがない状況で、菌が増殖しているような感じです!
※ここ1,2年で開業したと思われる
新しいペット探偵は避けた方がよいでしょう。
開業したばかりなのに、ホームページの
過去の実績保護例の紹介で、数十、数百の
噓の猫保護例を載せているインチキペット探偵も
いますので注意してください!
架空の猫保護例のビデオや写真はAIで簡単に作成できます。
(悪質変更例)
①ホームぺージを再作成して名前を変更!
②前のホームページを利用して名前だけ変更!
③前のホームページは、そのまま残して
新たにホームぺージを新規作成して名前を変更!
同じ経営者が複数の悪質ペット探偵を運営!
⇒まずは、積極的に捜索できる飼い主さんは、
お金のかからない自分での捜索をお勧めです!
地元の猫愛護団体や保護団体などに捜索の協力を
お願いすることもできます。
※実際にお願いして保護してもらった飼い主さんがいます。
(注)愛護団体、保護団体、猫ボランティア、人間の探偵が
片手間のバイトで、有料でペット探偵を
開業していることがあるので注意!
深い猫の知識があっても捜索は別問題です!
素人探偵ですので注意!
捜索で悩みましたら、本文で紹介している
信頼できるペット探偵の無料電話相談を利用してください。
(注)無料電話相談と称して、有料サービスなどに
誘導されないように注意してください!
ですが、上記の無料電話相談のアドバイスでも解決せず、
下記の場合はペット探偵を検討してください。
●自分での捜索が行き詰まり。
⇒出入り自由猫だが、捜索しても近所にいる気配がない。
⇒完全室内飼い猫だが、脱走してから1週間捜索しても
近所にいる気配がない。
●仕事などの事情で探す時間がない。
⇒日中仕事でも夜間捜索(夜間~深夜~早朝)可能。
遠くからでも懐中電灯を照らすと猫の目は光ります!
黒猫も捜索可能。
●出先の遠方脱走で自分での捜索ができない。
⇒(重要)ペット探偵の捜索の限界について
どんなペット探偵でも捜索は時間的制約が
ありますので、脱走場所から500mぐらいまでが
捜索の限界です。
ですので、500mを超えて移動した猫については、
飼い主さん自身で捜索の範囲を広げる必要があります。
チラシ/ポスターの配布範囲を広げたり、
広範囲のネット捜索の強化などです。
特に半出入り自由猫(脱走歴が多い)や
出入り自由猫は外慣れしているので行動範囲が広く、
1キロ、2キロ・・・数キロ先まで移動している
ことがあります。
⇒過去の実例で出入り自由の20歳近い老猫が
自宅から1キロ先の会社倉庫に毎日散歩して
帰ってきた例がありました!
毎日往復2キロの散歩です!
◆後日談
この老猫は高齢のためか、ある日から
会社倉庫から動かなくなりました。
社員の方が心配して警察に問い合わせたら
飼い主さんから迷子届けが出ており、
無事解決しました。
飼い主さん、飼い猫の遠方への散歩は
全く知らなかったそうでビックリ!
すぐ出入り自由から完全室内飼いに
改めたそうです。
完全室内飼い猫は出入り自由猫と違って
外慣れしていないので自宅周辺に怯えて
隠れていることが多いですが、
周りの環境によっては1キロ、2キロ先まで
迷って移動しまうことがあります。
⇒よく飼い主さんが愛護団体や猫ボランティアから
下記アドバイスを受けています。
「自分で帰ってくる」「100m以内にいるはず」
ですが、マニュアル通りの猫ばかりではないので
注意してください!
東京で脱走して、たった1日ほどで
完全室内飼い猫が500m先まで移動して
真冬の早朝に大きなバス通りを渡っている所を
飼い主さんが発見した実例がありました!
◆後日談
東京は愛護団体や猫ボランティアが多く、
この飼い主さんも
「自分で帰ってくる」
「100m以内にいるはず」
「大きな道路を渡るはずがない」
など、さんざんアドバイスを受けたそうですが、
自分の信念を変えずに捜索したそうです。
⇒《超重要:忘れずに!》
上記の「大きな道路を渡るはずがない」ですが、
猫は超臆病で夜行性ですので、
季節(真冬でも)に関係なく、
人や車が少ない夜間(夜間~深夜~早朝)に
活発に動きます。
深夜は極端に交通量が少ないので、
大きな道路、橋、線路も猫は簡単に渡ってしまいます!
◆正規のペット探偵は、日中捜索だけでなく、
必ず夜間および深夜捜索(夜間~深夜~早朝)も
行います。
やらないペット探偵は素人または悪質ペット探偵!
◆【注目!】
居ながらにして、全国地図区域を指定すれば
チラシの作成&配布の遠隔依頼ができる
大手印刷会社があります。
印刷会社「ラクスル」です。
https://raksul.com/
(注)個人宅ポスティングのみでポスター貼りは対応しません。
全国といっても対応できない地域があるようです。
極端な例ですが、東京からの依頼で
北海道や九州の地図指定区域に
チラシを作成して個人宅にポスティングしてくれます。
出先の遠方で脱走した場合は非常に便利です。
自宅から1キロ、2キロ先のチラシ配布で
利用している飼い主さんもいます。
⇒私の個人的感想ですが、ペット探偵の
8割または9割が悪質(素人や詐欺)に該当!?
(悪質または素人ペット探偵とは)
【悪質または素人ペット探偵は下記①~⑤に該当】
①(重要)チラシやポスターを持参せず(持参しても10枚程度)。
⇒正規のペット探偵は千枚程度持参し、
脱走場所から数百m範囲の全方位に
配布します!
②捕獲器(安価品)とトレイルカメラ(安価品)だけで
本気で探そうとせず、適当に時間潰し!
③(重要)発見率が高い夜間捜索(夜間~深夜~早朝)を
やらない!
⇒夜間捜索の本番は深夜2時以降!
⇒遠くからでも懐中電灯を照らすと
猫の目は光ります!
黒猫も捜索可能!
ナイトビジョン双眼鏡(暗視)や
サーモグラフィカメラ(熱探知)でも捜索可能。
⇒悪質ペット探偵が夜間捜索をやらず
見つからないので、飼い主さん自身が
夜中の捜索をして自分で見つけた例が複数あり!
悪質ペット探偵には呆れた!
④飼い主さんには納得いく詳細な捜索報告もしないで
時間切れで金だけ取って帰ってしまう!
または捜索延長を勧めて、さらに金をむしり取ろうとする!
⑤異常に高い捜索費用(詐欺的)を請求。
飼い主さんはペット探偵の相場がわからないので
金銭的余裕のある方は払ってしまう!
⇒本文の信頼できるペット探偵紹介で
具体的金額の捜索費用や捜索方法、キャンセル対応を
紹介していますので、他のペット探偵の
比較基準にしてください!
◆(重要)信頼できるペット探偵の捜索費用の紹介(一例)
東京小平市「ジャパンロストペットレスキュー」(JLPR)の
具体的金額の捜索費用紹介です。(一例)
https://www.jlpr.net/
⇒故志村けんさんの「志村どうぶつ園」にも多数出演。
⇒ペット探偵で唯一、ペット保険最大手「アニコム損保」と
業務提携している信頼できるペット探偵。
https://www.anicom-sompo.co.jp/news/2019/news_0190509.html
(各地域の費用総額の一例) ※2026年7月時点
※1 3日間の捜索(1日8時間、3日間で計24時間)が前提。
⇒日中捜索(捜索・聞き込み・チラシ/ポスター千枚配布)
だけでなく、発見率が高い
夜間および深夜捜索(夜間~深夜~早朝)も実施。
※上記作業は、とても1日だけでは、こなせません。
夜間および深夜捜索をしないペット探偵は
素人または悪質ペット探偵!
※2 費用総額は、下記項目などが全て含まれる
込み込みの金額です。
●基本捜索料金
●交通費と宿泊費
●諸経費(パーキング代など)
●チラシ/ポスター作成費(千枚)
⇒チラシ/ポスターの目撃情報連絡先は
自社宛ての0120・・・です。
飼い主さんの個人情報は一切表に出ません!
会社問い合わせの0120とは別の0120を
用意して効率化を計っています。
24時間、専門の担当者が電話対応。
目撃情報の電話対応は契約が切れても
1年以上先まで行ってくれます。
※3 東京が拠点。
①北海道の捜索依頼
¥166,500(税込)
②宮城(東北)の捜索依頼
¥142,500(税込)
③栃木、群馬の捜索依頼
¥126,500(税込)
④1都3県(東京・神奈川・千葉・埼玉)の捜索依頼
¥93,500(税込)
⑤名古屋の捜索依頼
¥136,500(税込)
⑥大阪の捜索依頼
¥146,500(税込)
⑦福岡(九州)の捜索依頼
¥152,500(税込)
⑧沖縄の捜索依頼
¥182,500(税込)
※追加の費用請求は全くありません。
費用最高額は沖縄ですが、18万円程度です。
補足1 : 捕獲器とトレイルカメラ(動体検知で自動録画)は、
それぞれ1万円前後で新品をアマゾンや楽天市場で買えます!
トレイルカメラは新品で5千円ぐらいの物もあります。
補足2: (実際に目撃した悪質ペット探偵の実例)
①飼い主さんが見ていないことを悪用して
休憩時間外で車の中や喫茶店などで時間潰し!
捜索時間のほとんどを車の中で熟睡していた例もあり!
飼い主さんが熟睡現場を発見したそうです!
②ある飼い主さんがペット探偵の様子が怪しいので、
ペット探偵の捜索を隠れて監視したそうです。
そしたら、チラシ配布は近所の数軒だけ!
捜索はほとんどせず、スマホで時間潰し
していたそうです!
補足3:(あきれてしまった悪質ペット探偵の実例)
①人材派遣会社から雇った全くの素人を
捜索現場に派遣!
20歳ぐらいの短パンTシャツのカップルが
捜索道具を一切持ってこない手ぶらで、
デートがてらに楽しそうに捜索したそうです!
依頼した飼い主さん、カンカンの大激怒!
②20歳ぐらいのミニスカートの女性が来て
ほとんど捜索もせずに帰ってしまった。
⇒(飼い主さんの怒りの声)
ミニスカートで、どうやって捜索するの!
補足4:(重要)アナログ捜索(チラシ配布やポスター貼り)を
重視する理由
日本は世界一の超高齢化社会で周り近所は高齢者ばかり、
ネットだけの捜索は厳しい状況です。
2023年には50歳以上の方が全人口の半数を
超えてしまいました!
2025年には5人に1人が75歳以上(後期高齢者)になるという
「2025年問題」も大きな社会問題として懸念されています!
⇒高齢者がスマホを携行していても、
多くの方は老眼で
小さい字が見えませんし、
文章を打ち込むにも難があります。
選挙では若者を取込むSNSが威力を発揮していますが...
補足5:(重要)正規のペット探偵のアナログ捜索例
チラシ/ポスターを千枚程度持参して
数百m範囲へ全方位に配布。
⇒意外と飼い主さんが想定している方角と
反対方角に居ることが、よくあります。
ですので正規のペット探偵は全方位に
チラシ/ポスターを配布します。
配布した1枚1枚を住宅地図にマーキングして
飼い主さんに実施報告(配布メモ)として提出。
チラシ配布とポスター貼りの区別はマーキング色分け。
住宅地図は下記の「ゼンリン住宅地図プリントサービス」。
https://www.zenrin.co.jp/product/category/residentialmap/j-print/shop02/index.html
⇒飼い主さんはペット探偵が本当に配布したか検証可能。
⇒ペット探偵が期限内で見つけられなかった場合、
配布メモは飼い主さんへの捜索引継ぎ資料。
飼い主さんは配布メモを参考に配布範囲を広げたり、
手薄な場所に配布補充。
配布メモが無ければ、飼い主さんは一から配布し直し!
⇒悪質ペット探偵は、ほとんど配布メモを提出しません!
一般の地図に、ただ線で範囲を囲むだけの
インチキペット探偵もあり!
これでは、どのぐらいの密度で何枚配布されたか全く不明!
広い範囲を線で囲って、実際に配布したのは数枚程度とか!?
(悪質例2)ネット検索で上位に表示されたペット探偵は要注意!
有料広告の業者は検索後に必ず上位に表示されます!
例えば、yahoo検索では業者名の先頭に
「スポンサー」と表示されたのが有料広告の業者!
有料広告は悪いことではないのですが、
悪用する業者が多く(上位表示だと人気業者と誤解されるため)、
悪質ペット探偵に誘導されることが多いです!
⇒yahoo検索の「スポンサー」表示ですが、
表示が変更されることがあるので注意!
以前は有料広告の業者は「広告」の表示でした!
⇒有料広告の表示ですが、定期的に解除されるようなので、
有料広告の業者であろうとなかろうと
ネット検索で上位に表示された業者には要注意!
⇒テレビ報道では、ネット信奉者が多い若者が
詐欺のターゲットになっており被害者続出のようです!
例えば、パンク修理22万円!レッカー移動15万円!
鍵開けレスキュー10万円!の高額請求!
エアコン修理でも即日対応とあったので
依頼したら高額請求された上、故障のまま!
トイレ修理もあっと驚く高額請求!
最近では、「火事になるから!」と不要な電気工事の
ブレーカー交換だけで、30万円ぼったくり!
この詐欺は「レスキュー商法」と言われ、
業者は逮捕されたそうです!
⇒【生活の知恵】
皆さん、身の周りで困ったことありませんか?
例えば、水道修理・トイレ修理・電気修理・ペンキ・
テレビやパソコンなどの廃品回収・葬儀屋など生活周りです。
地元の市役所に電話すると市が推薦する各業種の
優良業者を紹介してくれます。
直接出向くと優良業者一覧を印刷してくれます。
正規の優良業者は、あらかじめ市に登録されています。
悪質な屋根修理業者などは、市の推薦業者には
登録されていません。
⇒個人宅に営業訪問する、ほとんどの業者は悪質で
市の推薦業者には登録されていません!
最近は業者紹介や公的機関を装ったアンケート調査
という名目で玄関を無理やり開けさせる悪質業者が
いますので注意!
(悪質例3)架空の拠点詐欺に注意!
全国に多数の拠点(架空)があるように見せかけて
遠方拠点の○○なら、すぐ駆け付けられると言って
高額な交通費や宿泊費を請求する詐欺に注意!
実在する拠点でも同じ理屈です!
非常に巧妙な詐欺で、全く疑わない飼い主さんも多いはず!
⇒こういう場合は交通ルートや宿泊費の領収書を
提示するように言ってください。
電車の切符ならスマホで撮影した写真。
車なら有名ポイントの風景や高速料金のスマホ写真。
⇒過去に発覚した詐欺ケース!
実在するAとBの拠点で、同じ日の同一時間帯で
A拠点に住んでいる飼い主さんはB拠点なら、
すぐ駆け付けられると言われ、B拠点に住んでいる
飼い主さんはA拠点なら、すぐ駆け付けられると
言われたそうです。
(悪質例4)発見率を自慢するペット探偵に注意!
自宅から脱走したばかりの完全室内飼い猫は
自宅近くで怯えて隠れていることが多いです。
こういう見つけやすい案件ばかりを選んで
引き受けている、ずる賢いペット探偵あり!
周りには自分は名探偵と宣伝!(大笑い)
⇒(ある飼い主さんの感想)
上記の見つけやすい案件で、知らないで
あまり評判の良くない素人ペット探偵に
依頼してしまったそうですが、
無事保護してもらったそうです。
ですが、素人ペット探偵の捜索や捕獲を観察して、
高いお金を払ってまで依頼する必要はなく、
自分でも捜索できるのではと言っていました。
⇒捜索の難易度について
(難易度が低い例)
●自宅から脱走したばかりの完全室内飼い猫。
避妊去勢していなければ多少難易度が
高くなります。
(難易度が高い例)
●自宅から行方不明の出入り自由猫。
外慣れしているので行動範囲が広く、
捜索範囲がかなり広くなります。
●自宅から脱走した完全室内飼い猫だが、
脱走して2週間以上経過して
近所に居る気配が無い(目撃情報もなし)場合。
●動物病院や旅行先での遠方脱走。
●特徴がなく、野良猫に多い毛色や模様で
他の猫と判別困難な猫。
黒猫・キジトラ系・サバトラ系・茶トラ系など。
⇒しっぽの特徴が重要です!
(長い/短い、太い/細い、真っすぐ/鍵しっぽ)
(悪質例5)成功報酬型ペット探偵に注意!
成功報酬は10万円程度。
●猫の自力帰還でも成功!
●捕獲しなくても発見(カメラでも)だけで成功!
⇒すぐ見つからないと他の依頼者宅に行ってしまい、
契約期間を長くして猫の自力帰還を待っているだけ!
●飼い主や第3者の保護でも成功!
●「見つからなければ無料」は誇大広告で
見つかっても見つからなくても
経費(交通費・宿泊費・諸経費)は有料!
交通費や諸経費などの水増しに注意!
●契約中は他のペット探偵に相談や依頼をさせない
縛りをする契約事項があるので注意!
違反した場合は10万円の罰金!
⇒通常のペット探偵料金体系なのに
さらに+成功報酬(5万円程度)を
要求するペット探偵あり!
契約が切れた後でも飼い主さんや第三者の保護等で
解決した場合は成功報酬を要求してきます!
徹底的に飼い主さんから金をしぼり取るやり方です!
(注)成功報酬型ペット探偵の全てが上記通りとは
限らないので、よく契約書を確認してください。
(悪質例6)悪質ペット探偵がテレビ出演していることがあり注意!
正規のペット探偵だけでなく、悪質ペット探偵も
テレビ出演していることもありますので注意!
テレビ局側はペット探偵業界の組合がないので、
ペット探偵の良し悪しの判断ができない状態!?
口コミ情報もサクラで信用できません!
⇒依頼した飼い主さんの例では下記クレームが発生!
●テレビの捜索とは全く違う!
●捜索方法で意見を述べたら、ヤクザまがいに
恫喝された!
(悪質例7)闇バイト犯罪まがいのとんでもない営業!
最近、東京を中心にネットで全く知らない
迷子捜索の飼い主さん宅の住所を調べて、
突然飼い主さん宅を訪問して特定のペット探偵を
詐欺呼ばわりの拡散を行いながら、営業活動する
悪質なペット探偵が横行しているようですので
注意してください!
(悪質例8)異常に高い捜索費用に注意!
ペット探偵業界は組合がなく無法状態ですので、
捜索費用の基準がなく、各ペット探偵が
勝手に設定している値段です!
それにペット探偵業界を全く知らない
素人の飼い主さん相手ということもあり、
悪質ペット探偵は平気で異常に高い捜索費用を請求します!
まともな捜索でも異常に高い捜索費用を請求する
悪質ペット探偵に注意!
⇒下記「★信頼できるペット探偵(猫)の紹介」で、
「ジャパンロストペットレスキュー」の
具体的金額の捜索費用・捜索内容・キャンセル対応を
紹介していますので、他のペット探偵の比較基準にしてください!
【超お勧め!無料の電話相談】
「ジャパンロストペットレスキュー」は
あまりにも多くの素人ペット探偵や悪質ペット探偵が
横行して多数の飼い主さんが被害を受けているので
積極的に無料の電話アドバイスを推進しています!
0120・・・なので電話代も無料!
24時間電話対応。
特に代表の遠藤氏の電話対応は神対応と評価されています。
https://www.jlpr.net/
⇒「ネコジルシ掲示板のルルさんから勧められた」と言って
無料の電話アドバイスを受けてください。
代表が直接応対してくれます。
⇒無料の電話アドバイスと称して、
有料の捜索依頼や有料サービスに誘導するような
会話はしませんので安心してください。
⇒1時間近い無料電話アドバイスで
自分で見つけて無事保護した飼い主さんが複数います。
⇒完全室内飼い猫と出入り自由猫とでは、
捜索方法が違います!
素人ペット探偵や悪質ペット探偵では区別ができません!
⇒「ジャパンロストペットレスキュー」は
ペット探偵で唯一、ペット保険最大手「アニコム損保」と
業務提携している信頼できるペット探偵です。
※「アニコム損保」の迷子サービスに加入の方は
無料で「ジャパンロストペットレスキュー」に
捜索依頼できます。
https://www.anicom-sompo.co.jp/news/2019/news_0190509.html
-----------------------------------------------------
東京を中心とした2つだけのペット探偵紹介です。
2つの共通点はテレビ番組に多数出演してる有名ペット探偵です。
⇒テレビ出演してるから信頼できるとは限りませんが、
一応実績がありますので。
※悪質なペット探偵がテレビ出演していることもあり注意!
ペット探偵業界は組合もなく、無法状態ですので
テレビ局もペット探偵の良し悪しの判断ができないようです?
口コミ情報もサクラで信用できませんし、
ペット探偵同士の足の引っ張り合いの悪口もあるようです。
⇒この2つ以外でも信頼できるペット探偵を募集していますが、
推薦できるペット探偵が、なかなか無い状態です。
特に北海道、九州など遠方の飼い主さんから
地元に近い信頼できるペット探偵はないか?との
問い合わせもきていますが...
(注)紹介したペット探偵でも依頼する前に下記を電話で確認してください。
①費用内容(捜索料金・交通費・宿泊費・諸経費)、契約条件、捜索方法等の確認
営業内容が変更になる場合がありますので。
②現場捜索スタッフの性別確認
差別ではありませんが深夜捜索は防犯上、女性スタッフでは危険です。
地方の人口が少なく街灯もない地域では、夜早い時間帯でも
防犯上、危険が伴います。
⇒【夜間捜索(夜間~深夜~早朝)の重要性】
猫は超臆病で夜行性ですので、季節(真冬でも)に関係なく、
人や車が少ない夜間(夜間~深夜~早朝)に活発に動きます。
交通量が激しい大きな道路や線路でも
深夜は極端に交通量が少ないので猫は簡単に渡ってしまいます。
特に夏は日中猛暑で日陰に隠れていて夜間に非常に活発に動きますので
夏に夜間捜索しないペット探偵は、ど素人ペット探偵です!
深夜2時以降が夜間捜索の本番です!
◆夜間捜索の方法
①遠くからでも懐中電灯を照らすと猫の目は光ります!
黒猫も捜索可能!
②捜索道具で暗視双眼鏡やサーモグラフィカメラ(熱探知)あり。
======== ★信頼できるペット探偵(猫)の紹介 =======
目次:
1.ジャパンロストペットレスキュー(JLPR)
東京小平市。代表は遠藤氏。
https://www.jlpr.net/
⇒具体的な捜索費用・捜索時間・捜索内容(キャンセル対応も)などを
詳しく紹介。
他のペット探偵の比較基準にしてください。
⇒無料の電話相談は超お勧め!
猫の捜索方法や捜索道具などを親切にアドバイス。
0120・・・なので電話代も無料!
無料と称して有料サービスなどに誘導しません!
※「ネコジルシ掲示板のルルさんから勧められた」と言って
無料の電話アドバイスを受けてください。
代表が直接応対してくれます。
2.ペットレスキュー
神奈川県藤沢市。代表は藤原氏。
https://www.rescue-pet.com/
(注)上記2社は名前が似ていますが
全く別のペット探偵です。
「ジャパンロストペットレスキュー」を省略して
「ペットレスキュー」と呼ぶ方が多く、
混同することが多いようですので注意してください。
⇒「ジャパンロストペットレスキュー」側は
略す場合は、「JLPR」(Japan Lost Pet Rescue)
と呼んでおり、現場で捜索する車にも大きく
「JLPR」と記載しています。
「JLPR」で呼び合うのもいいかもしれません。
1.ジャパンロストペットレスキュー(JLPR)
東京小平市のペット探偵さんで、代表は遠藤氏です。
北海道から沖縄まで24時間全国対応しています。
「ジャパンロストペットレスキュー」(法人会社)
日本テレビの故志村けんさんの志村どうぶつ園にも
多数出演していた有名なペット探偵です。
下記HPの「紹介メディア」で過去のテレビ出演などの
記録が載っています。
https://www.jlpr.net/
⇒公的機関への動物取扱業登録: 21東京都保第101515号
⇒ジャパンロストペットレスキューは2019年5月から
ペット保険最大手の「アニコム損保」と提携を開始しました。
猫だけでなく犬も捜索でき、かつ実績もないと
「アニコム損保」とは提携できません。
「アニコム損保」が提携しているペット探偵は
「ジャパンロストペットレスキュー」のみです。
※アニコム損保の迷子捜索サービスに加入の方は
無料で捜索依頼できます。
https://www.anicom-sompo.co.jp/news/2019/news_0190509.html
★ジャパンロストペットレスキューの捜索費用(2026年6月時点)
※他のペット探偵の比較基準にしてください。
⇒(重要)ジャパンロストペットレスキューの捜索費用は
依頼前にすべての費用が確定しており、
非常に明朗ですので飼い主さんが自分で
簡単に計算できます!
捜索後の追加の費用請求は全くありません!
◆他のペット探偵の捜索費用計算は非常にわかりにくく
(特に悪質ペット探偵)
捜索後でも追加の費用請求がバシバシありますので
注意してください!
【ジャパンロストペットレスキューの全捜索費用】
捜索費用=捜索料金(諸経費込+チラシ/ポスター作成費込の固定料金)
+出張費(交通費+宿泊費または交通費のみ)
※他のペット探偵は下記表現が多いです。
捜索費用=捜索料金+経費(諸経費+チラシ/ポスター作成費+交通費+宿泊費)
⇒諸経費やチラシ/ポスター作成費が経費に
分類されているので、捜索料金が安く見えますし、
捜索が終了するまで諸経費(パーキング代など) が
確定しません。
ジャパンロストペットレスキューの捜索料金は
チラシ/ポスター作成費用(千枚)、パーキング代などの
諸経費が全て含まれている固定料金で、
捜索前に全ての費用が確定しており、
追加の費用請求はありません。
①1都3県(東京・神奈川・千葉・埼玉)以外の
捜索費用=捜索料金+出張費
※各地域の具体的出張費は後記で紹介。
②1都3県(東京・神奈川・千葉・埼玉)の
捜索費用=捜索料金のみ
※東京が拠点ですので拠点近くの地域は出張費が無料。
1都3県の捜索費用は、かなり格安です!
(1)捜索料金(諸経費込+チラシ/ポスター作成費込)と捜索時間
3日間の捜索(1日8時間、3日間で計24時間)で
¥93,500(税込)です。
上記捜索料金は下記費用も含まれていて、
諸経費は一切請求されません。
※他のペット探偵では捜索料金とは別に請求されます。
●チラシ/ポスター作成費用(千枚 ¥13,200<税込>)
●パーキング代などの諸経費
⇒延長捜索について
基本は上記の3日間捜索(計24時間)ですが、
現場の状況で捜索が難航して、
飼い主さんの要望で捜索を延長したい場合は
捜索1日毎(8時間)に
¥22,000(税込)の追加料金となります。
ただし、宿泊を伴う遠距離出張の場合は
宿泊費は実費請求となります。
(2)出張費(交通費+宿泊費または交通費のみ)
下記は3日間捜索での全国の出張費。
(注)東京を拠点とした出張費です。
(2026年6月時点での出張費一例)
①北海道 ¥73,000(税込)
②宮城(東北) ¥49,000(税込)
③新潟 ¥45,000(税込)
④石川 ¥55,000(税込)
⑤茨城 ¥29,000(税込)
⑥栃木 ¥33,000(税込)
⑦群馬 ¥33,000(税込)
⑧山梨 ¥25,000(税込)
⑨静岡 ¥35,000(税込)
⑩名古屋 ¥43,000(税込)
⑪大阪 ¥53,000(税込)
⑫広島 ¥59,000(税込)
⑬香川(四国) ¥61,000(税込)
⑭福岡(九州) ¥59,000(税込)
⑮沖縄 ¥89,000(税込)
⑯1都3県(東京・神奈川・千葉・埼玉) ¥0(無料)
※全国各都道府県の出張費一覧は
ジャパンロストペットレスキューHPで紹介されています。
https://54cd774f-d037-4036-9415-f7c85eb55127.filesusr.com/ugd/606dae_8738c3852be34be7862e21c5f70777e4.pdf
(3)キャンセル料金について
ジャパンロストペットレスキューは、当日キャンセルでも
キャンセル料金は発生しません。
ただし、下記の場合は実費請求が発生します。
①既にチラシ/ポスターを作成済の場合は
千枚分 ¥13,200(税込)を請求されます。
※チラシ/ポスターは自社で作成しますので
捜索当日ギリギリまで作成しないそうです。
②既に現地に向かって電車、車等で出発していた場合は
交通費は実費請求となります。
⇒チラシ/ポスター作成未、かつ現地出発未の場合は
当日でもキャンセル料金は0円です。
(注)他のペット探偵では1週間先の捜索依頼(予約)でも
既にスケジュール調整済みという理由で
キャンセルできないペット探偵があるようです!
キャンセルするには高額なキャンセル料を
請求されますので注意してください!
(4)その他
◆費用を安く見せる1日単位捜索に注意!
1日単位捜索のペット探偵があり、
一見安く見えますが、1日で見つからないと
捜索延長を勧められ、どんどん底なし沼の
高額費用になるので注意!
あるペット探偵では、1日の捜索料金が5万円以上で、
経費(諸経費+チラシ/ポスター作成費+交通費+宿泊費)は
別途請求ですので全捜索費用は、かなり高額になります!
ペット探偵の基本作業は下記①~③があり、
とても1日では全て実施できません。
①日中捜索と聞き込み。
②(重要)発見率が高い夜間捜索(夜間~深夜~早朝)。
遠くからでも懐中電灯を照らすと猫の目は光ります。
黒猫も捜索可能。
暗視双眼鏡やサーモグラフィカメラでも捜索可能。
夜間捜索の本番は深夜2時以降です!
③(重要)発見率が高い千枚以上のチラシ配布とポスター貼り。
日本は世界一の超高齢化社会で周り近所は高齢者ばかり、
ネットだけの捜索は厳しい状況です。
2023年には50歳以上の方が全人口の半数を超えてしまいました!
2025年には5人に1人が75歳以上(後期高齢者)になるという
「2025年問題」も大きな社会問題として懸念されています。
⇒配布(数百m範囲)した場所1枚1枚を住宅地図にマーキングして
仕事をしたOUTPUTとして依頼主に提出。
◆ジャパンロストペットレスキューでも
居場所がわかっている飼い猫に対して
捕獲だけの1日オプションサービスがあります。
捕獲だけですのでチラシ/ポスターはなしです。
★ジャパンロストペットレスキューの捜索内容
※他のペット探偵の比較基準にしてください。
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捜索は3日間連続(1日8時間、3日間で計24時間)が基本ですが、
関東エリア(東京・神奈川・埼玉・千葉・茨城・群馬・栃木)
の捜索については東京の拠点から近いので、
下記①と②の特別サービスがあります。
①関東エリアの捜索の依頼については
1日の捜索(8時間)を2分割に可能です。
例えば、今日の捜索(4時間)、明日の捜索(4時間)とか。
⇒ジャパンロストペットレスキューに相談してください。
②関東エリアの捜索の依頼については
3日間連続の捜索ではなく、間をあけることも可能です。
例えば、2日間で捜索&チラシ/ポスター配布を行い、
有力目撃情報がくるまで、3日目の捜索を延期して
有力目撃情報があってから、3日目の捜索を再開するとかです。
⇒極端な例では、3日目は有力目撃情報があるまで、
数か月、半年先まで延ばすことが可能です。
⇒ジャパンロストペットレスキューに相談してください。
③現場に持参する最低限の捜索道具
●捕獲器
●トレイルカメラ(動体検知による自動録画)
●サーモグラフィーカメラ(夜間などの熱探知捜索)
●ファイバースコープ(車のボンネット内、軒下、側溝などの捜索)
●双眼鏡、懐中電灯
●ネットトラップ(捕獲器に入らない猫用の自社製捕獲罠道具)
●チラシ/ポスター(千枚)
⇒住宅地図「ゼンリン住宅地図プリントサービス」も持参。
https://www.zenrin.co.jp/product/category/residentialmap/j-print/shop02/index.html
現場に配布したチラシ/ポスター1枚1枚を
上記住宅地図にマーキングして飼い主さんに
実績報告として提出。
●現場捜索用の会社ユニホーム
④【ペット探偵の一番重要な作業】
発見率が高いチラシ配布/ポスター貼りです。
ジャパンロストペットレスキューは自社で作成した
千枚のチラシ/ポスターを数百m範囲に配布してくれます。
増刷も可能です。
ジャパンロストペットレスキュー作成のチラシ/ポスターの
連絡先名と連絡先電話番号は、ジャパンロストペットレスキュー宛てで
飼い主さんの個人情報は一切表に出ません。
ペット禁止のマンション/アパート住まいの飼い主さんにも
お勧めですし、猫嫌いな方からのクレームの心配もありません。
⇒(重要)
チラシ配布とポスター貼りした場所を住宅地図に
1枚1枚マーキングしたメモを飼い主さんに渡してくれます。
チラシ配布とポスター貼りはマーキングの色を変えて識別。
工事中場所などもマーキングしてくれます。
住宅地図は「ゼンリン住宅地図プリントサービス」。
https://www.zenrin.co.jp/product/category/residentialmap/j-print/shop02/index.html
このメモはペット探偵が期限内で見つけられなかった場合、
飼い主さんへの引継ぎになり、配布範囲を広げたり
手薄な場所への補完配布が可能となります。
⇒口頭報告だけで配布メモを飼い主さんに渡さない
ペット探偵がいるようですので注意してください。
連絡先電話番号は会社への問い合わせ電話番号とは
別の電話番号を用意して効率化をはかっています。
両方とも0120ですので、電話代が無料で、かけやすいです。
◆会社ホームページの0120ー○○〇ー△△△
⇒会社への問い合わせや無料電話相談等の対応。
◆チラシ/ポスターの連絡先0120ー□□□ー◇◇◇
⇒迷子捜索の目撃情報専用ダイヤル。
専用の担当者が24時間電話対応。
チラシ配布はA5(A4の半分)で普通紙、
屋外のポスター貼りは、A4の雨除けの撥水タイプです。
チラシが小さい理由は受け取った方が折り曲げる必要がなく、
邪魔で捨てられるのを防ぐためです。
⑤日中捜索だけでなく、夜間捜索(夜間~深夜~早朝)も行います。
深夜捜索(夜中2時以降)は防犯上、女性スタッフでは危険ですので
ジャパンロストペットレスキューの現場捜索スタッフは
全員男性です。
昨今、闇バイト犯罪の影響で、近隣捜索や聞き込みが
やりずらい環境になっていますが、少しでも周りから
怪しまれないように会社のユニホームを着用して捜索しています。
⑥3日間の捜索で見つからなかった場合でも、
チラシ/ポスターの目撃情報の電話対応は
1年以上数年でも対応するとのことです。
また、電話での捜索アドバイスもサポートします。
チラシ/ポスターは増刷可能です。
⇒契約期間を過ぎてからの目撃情報で見つかった例も
多いそうです。
⑦原始的道具ですが、捕獲器に全く入らない猫を
自社で考案した「ネットトラップ」で捕獲できます。
⑧居場所がわかっている飼い猫に対して
捕獲だけの1日オプションサービスがあります。
捕獲だけですのでチラシ/ポスターはなしです。
⇒詳しくはジャパンロストペットレスキューに聞いてください。
⑨現場捜索スタッフは全員3か月の社内研修を
しておりますので捜索のノウハウを心得ています。
代表の遠藤さんは、本社で全国に展開する現場捜索スタッフを
24時間指揮しているそうです。
(注)他の悪質ペット探偵では、
素人を人材派遣会社から回してもらい、
そのまま依頼主の飼い主さん宅に
送り込むことがありますので注意してください!
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★【推奨!】無料の電話相談は超お勧めです。
昨今、ペット探偵業界では
オンラインサポート(オンライン相談)と称して
有料(30分5千円~1万円)の相談(アドバイス)が
流行しています。
※え~、弁護士相談より高い!?
ですが、ジャパンロストペットレスキューは
完全無料で電話相談(アドバイス)ができます。
ジャパンロストペットレスキューは
依頼しなくても0120・・・(電話代も無料)の
無料電話相談で大変丁寧なアドバイスをもらえます。
依頼なしで無料電話相談のアドバイスだけで
無事見つけた飼い主さんが多数います。
特に代表の遠藤氏の丁寧な対応は多くの飼い主さんから
高い評価を得ており神対応と言われています。
24時間体制の電話対応とのことですので、
夜中でも相談ができます。
⇒無料の電話相談と称して、有料の捜索依頼や
有料サービスに誘導するような
会話は絶対にしないとのことです。
2.ペットレスキュー(PET RESCUE)
神奈川県藤沢市のペット探偵さんで、代表は藤原氏です。
全国出張対応してくれます。
こちらも「ジャパンロストペットレスキュー」同様、
テレビで有名なペット探偵です。
https://www.rescue-pet.com/
捜索は1日単位になっており、
捜索費用=捜索料金+経費です。
(注)具体的な費用はホームページで確認してください。
★オンライン迷子猫捜し3つのサポート
①オンライン捜索会議
②迷子チラシ作成
③捕獲器とトレイルカメラのレンタル
代表の藤原博史氏はスマホ用迷子掲示板「ドコノコ」の
監修もしています。
https://www.dokonoko.jp/lost-child
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以上
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