ローマ郊外も、モモ科の花が、あちこちでほころびています(^^)

春ですね〜〜〜
薄手の上着とTシャツで、歩けば汗をかきます。
スウェーデン
オセアニアをビンボ旅行した頃、多くのスウェーデン人と出会いました。
当時のバックパッカーは、欧州人と東洋人は日本人程度
ブロンド、ブルーアイ、きれいに日に焼け長身でスレンダー
英語はうまく、好印象を持っています。
そういえば、広島でちょっとお手伝いしたボッチ青年もスウェーデンから。
名画『カサブランカ』のイングリット・バーグマンのイメージが強く、
『美男美女の国』と思い込んでいましたが、現実はそうではない!(笑)
英語圏の人々には、healthy peopleと見られていました。
確かにブクブク太ったスェーデン人とは出会わなかった記憶。
『ゆりかごから墓場まで』
中学時代(?)に、高税高福祉国と勉強しました。
そのスウェーデン、ネコの飼育について、新しい法律ができたようです。
猫を長期間放置することは違法、罰金刑にもなるらしい

元記事を探したくても、スウェーデン語は理解できない(>_<)
愛護関係のFacebook等による、英語情報からです。
it is illegal to leave a cat without supervision or care for too long. A healthy adult cat should interact with humans at least twice a day, ensuring not only feeding and litter maintenance but also attention to support emotional well-being.長い期間猫をボッチにしておくのは違法である。食事やトイレの掃除だけでなく、1日2回は触れ合うべきである。超意訳by gattina
ネコの幸福と健康を最優先する、責任ある飼い主の育成を推進する目的を持つもので
わんこのような、厳しい時間指定はないものの、
Many Swedes adapt with pet sitters or adjusted schedules to comply fully.多くのスェーデン人は、ペットシッターを雇ったり、スケジュールを調整して遵守する
すごい国です!
スペイン
むか〜し聞いた逸話…
神様がスペイン人に、3つの願いを叶えると通達、
輝く太陽(ワイン)、大地(食)、美しい女性を所望、ついでに『良い政治も』と。
3つのみだから、スペインには良い政治は無縁、
こんなストーリーだったと記憶しています。
歴史・文化は豊か、確かにパッとしない国、市民戦争もありました。
でも第二次世界大戦は、不参加です☆彡
アメリカとイスラエルによる、イラン奇襲攻撃
狂った独裁ジジイ二人(79歳と76歳)の、自分たちの犯罪隠しが目的
ネタに弱みを握られたトラ、罪のない一般人に大きな被害が出ています。
完璧国際法違反、もうパールハーバー奇襲のことは責められない!
ホルムズ海峡通過はアメイスを非難した中国船のみ、
エネルギー不足の日本は干上がる_| ̄|○ il||li
それでもトラに尻尾を振るしかできない、情けないポチ政府
イランとは特別な関係を持っていたのに、それを踏みにじっています。
日本から非難したのは、共産党、社民、れいわの極小政党、沖縄知事٩(′д‵)۶
駐日イラン大使館、被爆者協会のアメイスを強く非難する声明に感謝

今、世界中の熱い視線を集めているのが、男前スペイン・サンチェス首相☆彡
はっきり非難、米軍のスペイン空港利用を禁止、トラを発狂させています。

「戦争にノーがこの国の方針、 報復(制裁)を恐れて、
我々の価値観や利益に反する行為に加担することはない」
54歳、左系の政治で経済も成長、若干劣化しましたがルックスもなかなかです(^。^)w
スペインは、パレスティナを国として欧州で初めて認識した国、
日本に負けないくらいトラにすり寄るメローニ、国内からは批判が多く
パレスティナに対する姿勢も、イタリアから羨ましがられていました。
政治は駆け引きがある、でも欧州人の大半は反米特にトラ(=イス)、
スペイン人も首相を誇りにしています☆彡
イタリア
赤っ恥です。
イランへの攻撃、その反動で他の湾岸諸国の米軍基地が攻撃されました。
いくつかの空港が閉鎖され、帰国できない人たちの情報が流れてきます。
なんと、イタリアの大臣、それも防衛大臣がドバイに足止め…SNSで発信
あーだこーだ言い訳(ウソ)を並べましたが…どこかの政治家とよく似てる(+_+)
家族とのプライヴェート旅行だったらしく、誰も知らない、内閣は寝耳に水!
陸路で移動、別の国から本人のみ軍機で帰国、
「旅費は3倍払う」の発言が火に油を注ぐ結果となり、当然辞任を求められています。
この大臣の元職、武器商人は偶然?!
アメイスの奇襲、少なくとも英国、ドイツとポーランドには連絡があったらしい
ネタの逃亡先打診でしょう…
トラとEUをつなぐパイプ役を誇っていたメローニですが、つんぼ桟敷
これもどこかの国とそっくりです٩(′д‵)۶
ベルギー、フランスもスペインのあとに続き、協力を要請された英国も、
「国の利益が一番大事」と協力拒否、見直しました(笑)
ドイツにネタは隠れている…ユダヤ人がドイツへ逃亡って、なんの皮肉?!
ドイツはユダヤ人に、未だに頭が上がりません。
サンチェス首相の勇姿のあと、トラの横で縮こまる独メルツ首相が並び
苦笑が浮かびました。
爺さんが決め、おっさん(おばさん)が始め、若者が死ぬのが戦争
この名言どおりを見ています。



















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