今朝なんか外猫部屋に入った瞬間にさっさと出ていき夕方になったらしれっと帰宅してベッド寝たいんだけどみたいな顔して出入口で座っているし病院診察時間わかって家出?と感じてしまった。
飲食の確認のためにトレイルカメラ仕掛けたが猫部屋で飲食は確認出来ないから飲食してないはず。
山の谷間の近隣で猫嫌いはいるが猫の世話をする人はいないし今まで7年間は朝晩夜中とよく食べるカリカリ+パウチを必ず完食した。
1週間の間に点滴2回、ちゅーる半分くらいしか飲食してないのに通院の苦痛を察知し夕方まで帰らずどこにそんな体力が残っているんだろう。
前は鼠土竜鳥を捕まえ食してるのは見たことあるが今は残骸も無いのでありえない。
今日帰宅後から口を湿らす程度に水を強制的にあげてるがガリガリになってしまって虚ろな目を見てると辛くてしょうがない。
最近は病院連れて行く嫌なジジイとそっぽ向かれる防止嫌われたが致し方ない。
突然の病気発覚と確定申告と不幸が重なり頭が回らなかったが少しでも通院時間の負担を避けるために近場の病院も探してみよう、田舎だから外猫見てくれる病院は過去にはなかったが今の病院より近くはあるかもしれん。
とりあえず猫部屋に帰って来てくれるだけでも幸いと考えよう。





















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