ひょっとしたらと思い縁側に行くと舎弟がいたので無事にご飯をあげれた。
余り物で臨時で作った縁側も早8年で朽ちて来たのでボス猫の為に新調しなければと頑丈な材料準備していたがボス猫が居なくなり舎弟もたまにしか来ないのでやる気が失せていたが時期を見て作らなければ...
縁側来なくなるタイミングを考えると冬になるが...
寒くなりだしたら2匹は猫部屋で共同生活しないと寒いぞ?とか考えるが猫の世界は猫同士でしか解決しないと思った。


ハチワレちゃんは昼間に来ることが無かったが試しに早めの夕飯を出したら数分以内に出現しまたまた一気にパウチをたいらげた。

たぶん子猫だよな?というのを忘れていてこんなに食べさせて良いのか?とか子猫用じゃないカリカリパウチをあげていたのに今さら気づき予備を探し数個はあったのであげたがハチワレちゃんの食欲には追い付かず早々に買いに行かなければと思った。
日に100~150gのパウチにシーバ小袋1.5袋+他のカリカリ大さじ2杯は完食し小さいが子猫じゃなく成猫?とか色々考えてしまう。
今日はハチワレちゃんと外で遭遇し逃げたが4mくらい距離をおきこちらをじ~と見ていたので話しかけてみた。
夜にも縁側に来て食べていたら家弟猫が気づき鳴かずにおとなしく観察していた。

猫部屋の夕飯を出しに行ったら舎弟がベランダで寛いでいてミャーと鳴いていたのでスープやカリカリを出したらこれまたバクバク食べてくれベランダで寛いでいた。

お互いに程よい距離を保ちながらご飯を食べに来てくれてる様な気がする。
ハチワレちゃんは縁側のご飯を入れ替えると瞬時にわかる様になったようで気づくと出して数分で無くなっているのでびっくりである。
今まで舎弟は逃げる様に走ってる姿を見る事が多かったここ2日ほどは路上や庭をノシノシと歩く姿が見られボス猫の姿とかぶり成長したなぁと感心した。




















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