弟家猫が大好きなので2日前は合わせたらにゃっと小さく鳴いて鼻で挨拶していたが今は首を少し弟家猫に向けるのがやっと...
今日は必ず家に居てね!と言ったら瞬きしたからわかってくれてたら良いが...
何があってもにゃんこの面倒は最後までみると決めていたが動悸息切れ胸の締め付けがひどい。
虚勢の時に捕獲器に自由を奪われ虚勢後の安静の時も暴れ続け頭を切って血だらけでも止めず保護してくれた人もこれ以上は危ないから放したと言われた。
しかし2日後には家の縁側に現れご飯をたいらげ何事もなかったように寝ていた。
遠くにも行かずに家の縁側を生活の場としていた。
梅雨になるからどうしょう?と考えながら洗濯干してたら2階のベランダにぴょこっと顔を出しどうやって登った!?とビックリ。
ちょうど家猫の遊び場兼荷物置場だからここを住みかにしてくれたら徐々に家猫になれるかな?と考え入る?と窓開けたらすんなり入って家猫のベッドで寝てくれた。
何度も窓をゆっくり閉め家猫にと挑戦したが頭を窓にぶつけ狂ったようになるのを見て諦めた。
この子にしてあげれたのは家が面倒をみてるので虐められないようにする事、自由を奪わない事、美味しい食べ物、流水の水、暖房完備のベッドを与える事しか出来なかった。
春先になるとご飯、水飲み以外は屋外を好み猫的には寒さとご飯と水に困らなければ外にいたいのかな?...とこの子達には思ったがわからない...
手遅れになるかもしれないが動きが鈍くなり捕まえられるようになるしか方法がない...





















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