動悸と息苦しさ戻りつつあるので通院の予約もやって今更ながら親父の遺産の土地の事などもやりまだまだやらなければいけない事は盛りだくさんだがボス猫の事を優先にやり舎弟が通常になってくれるようにしなければならない...
これがまたボス猫ありきの私と舎弟の関係だったので非常に難しい。
ボス猫も舎弟に自分の隠れ家や狩り場などを伝授していたようで猫部屋にいないと検討もつかない。
保護するか?と考えてみたが現状姿を見せる事が稀で触らしてくれない状態では無茶だと思った。
ボス猫は社交性をものすごく兼ね備えた猫だったので家猫にしようと先住猫と会わせたら完璧な猫同士の対応し敵意も示さなかった。
こんな完璧なボス猫いるのか?と常々思い短命かもしれないがこの子の自由を奪う事が出来ない、俺には...と思った。
草狩り、道路清掃、修繕、行政などと話し危険な場所など改修、雪かきetc...
ボス猫が迷惑かけてしまうからせめてもの償いを私が私財投げてやるから虐めないでくれの意味でやってきた。
ボス猫の為じゃなければ絶対にやらなかったであろう、自信もって言える。





















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