朝ご飯はカリカリと高級パウチならば食べてくれたから大丈夫かな...
家は寝床と認識はしてるようだが舎弟はすぐに風邪引くので気が気じゃない。
ボス猫のように安心して暖かい猫部屋で休んで欲しいが上手くいかないもんだ。
最近は家猫の弟猫が居ないなぁと思ったら舎弟が寝てる場所の窓際で寛いでいるようで舎弟にこのおっちゃんは大丈夫だよと伝えてちょうだいとお願いしてみた。
ボス猫にも何度もお願いしたが叶わず...
春先なので新しい野良ちゃんの旅の途中で近所に現れたらどうなるか心配。
こんな山間の所に捨てられ無い限りどうしてちょくちょく野良ちゃんが現れる?と感じるが朝方迄起きているので怪しい車来ればわかるはずだが...謎である。
あぁ~ボス猫の事を思いだそうとすると涙腺が少し緩まりだし記憶がシャットダウンする。
親父も兄貴も看取ったがこんな事は無かった。
舎弟は居なくなる事は理解出来ないだろうからもっと混乱してるだろう。
触る事も出来ない状態なのでせめて高級なご飯でお世話するくらいしか思いつかず。
ボス猫があの世で安心出きるようにおっちゃん頑張っとる。





















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