弟ちゃん!と呼んでも微動だにせず置物の様な状態で獲物を狙っていた。
遠目に見ていたら諦めて私の後ろをダッシュで駆け抜け以前にボス猫と舎弟で競って登っていたり爪研ぎしたりの柿の木に登りボス猫が居た時に良くやってた庭を一気に駆け抜けるダッシュを見せてくれここまで回復してくれたか...と安堵。
昨晩は雨のせいか猫部屋で寛ぐ姿も見せ夜食を出しに行ったら猫小屋の中でみゃーと鳴くが逃げなかった。
今日は動いてたから食べれるかな?と思い夕飯は多めカリカリ+焼きかつお+高めではないパウチを試しにで出したら完食してくれた。
今晩は猫部屋に居なかったのが残念ではあるが日中はどしゃ降りになるそうなので猫部屋に退避してくれればと思う。
相変わらずボス猫の事がふと頭に思いだし辛くなるが何とか骨壺を触りやり過ごす。
今の所、身体に悪い所は無いようだがいつ何度き何があるかわからないので徐々にエンディングノートなる物が手に入ったので書き留めています。
まず最初に猫の遺骨に関して同じ骨壺に入れ埋葬と書いた。





















5
最近のコメント