時間をかけてじわじわ効いてくる薬なのか、しばらくはソフト💩が続いていたが、昨日の朝はおちりの💩マークがぐっと減っていて、奴隷はとても喜んだのである。どうかこのまま、拾い上げると砂からクッキリ顔を出す立派な💩をしてもらいたい。
だいたい、よい💩は漂う芳香で分かる。だめな💩は、取る前からだめだと分かる。
一方で、びっこはまったく治らない。むしろ悪くなっているようにすら見える。
きんじろうをケージに入れると大泣きするので、ストレスで別の病気になってしまうのではと恐れた奴隷は、安静のためにケージに入れるべきだったのかと、今さら反省しきりである。
そんな心配をよそに、きんちゃんはぺっこんぺっこん歩き回ったかと思えば、今度はダッシュしておもちゃに跳びつき、でんじろうに挑みかかり、椅子にジャンプしようとする。😸は弱みを見せないというが、こんなことをして痛くないはずがない。人間でいえば、足を捻挫しているのに縄跳びをするようなものだろう。
埒が明かないので、明日また診てもらうことにした。
もしかして、本当に「成長板」が損傷してしまったのだろうか。💦💦💦
このまま一生、あの可愛いぴよぴよ🐤歩きが見られなくなるのだろうかと思うと、哀しすぎる。
なにもかも、奴隷の至らなさ故の事故。
まだ7か月だというのに、こんな怪我をさせてしまった。
奴隷には、きんじろうに謝る言葉もにゃい……😿
奴隷は毎日、自分に叫ぶ
「○○野郎!!お前は奴隷失格だ!!」🔥🔥🔥

それでも、昨日は痛み止めのおかげにゃのか、愚かにゃ奴隷にへそ天披露してくれたのにゃ。
ありがとう、きんじろう。早く良くなってにゃ…😿💐



















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