最近はちょくちょく舎弟を見る事ができたが表情がだいぶ落ち着いてきてくれたようで安心した。
ご飯のルーティンはだいたい決まって来たし量もだいぶ食べれるようになってきた。
相変わらず慣れてはくれないが私を見て鳴いて欲求を表現してくれだしたのでだいぶ楽になった。
舎弟は生涯触らせてくれる事はないかもしれないが過去に色々あったのだろうと思うので舎弟もボス猫のように自由に生きさせてあげたい。
舎弟はあまりボス猫のようにはうろうろしてない様な感じだが今だにどこで寛いでいるのか不明である。
家猫兄弟が最近は舎弟が縁側に来て食べてると舎弟に向かってミャーミャーと鳴くのでご飯補充も楽になり姿も見れるので気苦労は減った。
まだボス猫と仲良くなる前にボス猫がいない隙を狙って猫部屋に入りボス猫の寝床を荒らして寛いでいた当時の画像を久しぶりに思いだし和んだ。





















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