森本レオさんが亡くなりましたね…
朴訥とした雰囲気、昔々結構好きでした。
訃報と同時に、飲食店やコンビニ勤務の経験者から、目撃談が出るわ出るわ…
いつも若い女性連れ、傲慢等、醜聞がてんこ盛り(>_<)
彼の素行は、地元・高円寺ではかなり有名だったらしい
おまけに女優のレ●プもあったとか…1件ではない!
イメージとリアルの大きなギャップ、さすが俳優(苦笑)
散々暴露して、「ご冥福をお祈りします。」で閉める投稿がトレンド
若い人たちの発想は楽しいですね(^。^)w
9月12日の海

人影は少なくなりましたが、まだまだ十分泳げます。
沖縄と勘違いしそうな見事な本物ハイビスカス、この街は芙蓉が多い気がする

緯度は函館と同じです。
敬老の日、私には9月15日、近年変わったことは知っていましたが
今回調べてみたら、2002年から第3月曜日なんですね?!
SWの存在、やっと納得いきました(笑)
二本脚でたっちしたレッサーパンダの風太くん、23歳だそうです。
殆ど目が見えてないらしく、放飼場でお家がわからなくなったそう
飼育員さんがお迎えに来て、餌で誘導、ゆっくりゆっくり自分の足で帰宅(^^)
横浜には22歳の子が健在、第3土曜日は国際レッサーパンダデーとのこと。
動物愛護週間もあり、盛りだくさんの9月です。
「シニア for シニア」
子猫崇拝は相変わらず強いですが、大人猫を迎える人も増えています。
シニアの人にはシニアの猫を…
後見人を立てることを条件に、飼育環境が十分であるならば譲渡をする取り組み
新潟市愛護センターでは、10歳以上の猫について、
75歳まで譲渡条件の幅を広げる取り組みを発表しました。
イタリアでは数年前にキャンペーンを行っており
キャンペーン主催の愛護団体が、後見人として独居者にも譲渡しています。
猫の老い
20歳以上のご長寿さんを度々見かけます。
『シニア猫との毎日を、穏やかに過ごすために。』
https://senior-neko-yukkuri.netlify.app/
個人の愛猫家が、ご自分の経験を元にまとめたもの
猫の老化は、猫さん自身が未来を怖がっていることではありません。怖がっているのは、私たち人間です。https://x.com/ZEROyamaken/status/2091849293078700358

ご自分の愛猫を、腎臓病で亡くした獣医さんが出版した本、
この先生は、経験から腎臓病について丁寧に解説しています。
ヒトの老い
高齢者タッチパネルの件が話題になっていました。
現金主義の私、日常でデジタルに接するのは、郵便局や銀行のサインのみ
自販機もお金食べられることも多かったので、できる限りヒトから購入。
日本でのタブレットやスマホオーダーは、手間取りますが何とかクリア
新しい機械には、ドキドキです。
JR駅の精算機前、老眼鏡をかけると、若い男性の姿が横目に入りました。
「お先にどうぞ、年寄りはトロいから」、と譲ると
「うちの親もトロトロしています」と二十歳そこそこの青年
「君の親御さんは40台じゃね?!」は私の心の声(笑)
自分も含め、トロいのは重々承知^^;
あれ、もう高齢者だと、操作とかそういう問題じゃなくて、反応しないの。反応したかとおもうと手の平の変なとこで反応して、ご希望の画面にたどり着かないのhttps://x.com/torotororo15/status/2092409573764382961
この問題を解決しないと、操作うんぬんではなく、高齢者はどうにもならんのよ。静電気が若者のように手に発生しないの
へーーーーーー、知りませんでしたが、スマホで何となく心当たりがある(苦笑)
ぶら下がっていた書き込み
もう20年以上、老化や手荒れによるタッチパネル接触反応不良は知られてる開発は、現役バリバリしか利用を考えていない、という真っ当な意見です。
「指の湿度が低いから電気が流れなくなる」
ふと気づくと、色々「あれっ?!」となることが増えています。
頭の方は、錆びた脳みそにむち打ち、時間はかかってもなんとかなる
肉体的に出来ないことが増え、唖然とします(;_;)
初夏に走ろうとして、コケました_| ̄|○ il||li
つまずいたわけではなく、バタンと顔から落ち、
サングラスのフレームが割れ、目の上を切り出血、その後パンダ^^;
未だにおでこに腫れがありますが、斜めがけのバッグがクッションとなり
サングラスのおかげで大事に至らなかったようです。
薬局では消毒もしてくれ、でっかい絆創膏を貼ってくれました^^;
ローマはボコボコ道が多く、老いも若きもコケるとか(苦笑)
そこで買ったサングラス

サングラスだけはいつもブランド物にこだわってきましたが、これはノーブランド
でもCE(欧州安全)マーク付き、好みのモデルがあってラッキー♫
ちなみにこれは土曜日、月曜日はやっと予約が取れた身分証明書申請の日
傷はふさがったものの、パンダそのもの
市役所の窓口のおばさんに同情され、「脚だけど自分も経験あるよ」、と(笑)
足が前に出ない…父が言っていた言葉を実感します。
年寄りは動きが鈍い、母が時間に余裕をもつことをうるさく言っていたこと
思い出します。
近所に来ていた移動サーカス、動物はいないみたい

田舎町の夏場の恒例イヴェント、まるで昭和みたい(笑)



















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