
自宅輸液23ヶ月目なのです。
未だに3人がかりです。2人でもやれるけどぶーにゃんローリングして逃げるからのー。
2018.11.10(Sat)のぶーにゃん。
体重:4535g
血圧:朝139/90 脈拍244、夜121/77 脈拍217(後ろ右脚)
体温:21時37.45℃
オシッコ10回、💩3回
輸液166ml、23時半にメルカゾール0.625mg投与。
今日は明日の検査に向けて先生に聞く事や今の問題点を洗い出して色々と調べてました。
そこで多飲多尿は他に膀胱炎でも起こると書かれてたんですが、ぶーにゃん膀胱炎では無さそうだしなぁ🤔
他だと新たに見つかったのはクッシング症候群(副腎皮質機能亢進症)です。
主に犬が発症する事があり、猫でこの病気になるのはカナリ珍しいようです。
で、そう言えばTwitterのフォロワーさんのじゃむ君が慢性腎不全とクッシング症候群と闘って居たなぁと思い出し聞いてみました。
じゃむくんは多飲多尿の症状は無く、筋力の低下のためにカリウム剤の投与のみをしていたそうです。
猫での発症は珍しく、40年動物病院をしている先生も初めて診たとの事でした。
カリウムの数値自体はぶーにゃん9月の検査で正常だったんですよねぇ。
クッシング症候群では無いのかなぁ。
まぁ出来る血液検査は多いので全部まとめてまるっとやって来ます(`・ω・´)ゞ



甲状腺機能亢進症で体温が高いため寒い所が好きなぶーにゃん。
2016年の冬にうちに来てからずっと寒い所で寝よう寝ようとして困りました。
その頃若手の先生に診て貰って居たんですが、甲状腺機能亢進症は疑われず、翌年の9月にたまたま他の先生に診て貰った時すぐに検査を促され甲状腺機能亢進症と膵炎が発覚しました。
で、コタツも掛け布団や毛布も全て嫌がるぶーにゃんですが、何故かハロゲンヒーターはそんなに嫌がらないのを去年見つけ今年も窓辺で寝てる時に照射してます。

という訳で0時から絶食中のぶーにゃんです。
今は寝てるけど、多分すぐ起きてくる。
そしてぶーにゃん食台が3つ無いのに気づくハズ。
ワイ・・・寝てたらぶーにゃんに食われるんじゃないだろうか?(;`ω´)



















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