無事、8日に、子宮と卵巣の摘出手術を終えたという。💐😸🏥
術後は、まだ猶予出来ない状態であったが、
昨日は奴隷友が面会に行ったときは、シャーシャー言ってたぶーちゃんが、友の顔を見た途端に甘える様子になったという。 ああ、やっぱり、ぶーちゃんにとって、飼い主は大切な存在にゃんだ!!😿
子宮に溜まっていた膿は、なんと750グラムもあったそうにゃ!!これは、ぶーちゃんの体重の27%という数字!
こうなるまで放置していた友の
「忙しくて目を掛けられない」「20匹もいると、手が回らない」等々のこれまでのエクスキューズの代償を、可哀相な猫達が払っていたのかと思うと、奴隷は憤懣やるかたない想いでいるのにゃ!💢💢💢 このか弱い命が、彼の怠慢の犠牲になりかねなかったのにゃ!
奴隷は彼に問いただした。🔥
明日のぶーちゃんが退院後のケアはきちんとできるのか、今後も、ブーちゃんばかりでなく、今後の猫達の健康状態に気を配り、速やかに病院へ連れて行けるのか、と。
「病院では、ほんとうに良くしてもらったので、感謝している。その後は、どんなことがあろうが、飼い主の責任だ。」
「よし、その言葉に二言はないね!こんどまた同じことが起きたら、友の縁を切る。」
嘗て彼は、奴隷に「俺の猫達は、俺の命を懸けて守る!」と言明した。
それなのに、今回の体たらくで彼は、奴隷からの信用を完全に失ったのである。
それどころか、多頭害崩壊予備軍の不安を抱いてしまったくらいである。
「今回の事は、忙しい、という理由に甘えてしまった。
猫の寿命は自然に与えられたもので逆らえないと、自分で勝手に決めていた。
でも、ぶーちゃんは、寿命ではなかった。とても反省してる。ごめんなさい、ありがとう」
と、奴隷友からのメッセージ。
どこまで反省しているのか、今後の奴のことには、変な意味で眼が離せない。
そういえば…、彼が保護したあと早世したあの子、そして🍚をご飯食べなくなって急死したという子、そのときはあまり気に留めなかったのが、いまとなっては忌々しい記憶として蘇るのだ。まさか、ぶーちゃんと同じく放置したのではあるまいか?と…💦
いま、奴隷は彼の地域の動物愛護センターに相談することすら考えているが、捕らぬ狸の皮算用であることを強く祈る次第であった。
そして、何よりもぶーちゃんが、このまま無事に回復してくれることを祈ってやまにゃいのだ😿

きんちゃんは、おれが全力で守るにゃ!!

どうやって守るのにゃ?

こうやってにゃ、危険から守るんにゃ!
ぐ、ぐるじい!



















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