健康状態は良好
幼少期の猫風邪なのか生まれつきなのかは不明ですが、両目とも瞬膜の癒着?があります。
生活する上では、それほど問題は無いようです。
多少シャイな感じで、慣れるのには時間がかかるかと思います。
三枚目の画像は、保健所引取り時です。
二年前に四姉妹で保健所に引き取られました。
収容当時から「臍ヘルニア」で、いわゆる出臍でした。
担当獣医師は「経過観察」をすると一年ほど放置し続けました。
他の姉妹は譲渡され、この子が残りました。
保健所での譲渡が見込めないので、やむを得ず私が引き出す事に。
避妊手術の際、臍ヘルニアと瞬膜除去を実施。
人馴れが不十分だったので、ある程度慣れたので里親募集をする事に。
当家にて「さくら」の状態を確認してもらいます。
※基本的に、単身世帯はご遠慮いただきます。
※高齢者のみの世帯も、万が一の際に世話を引き継げる事が出来ない場合は譲渡いたしません。
沢山の猫好き同士が繋がって、
猫の可愛さを伝えあったり、疑問を解決したり。
ネコジルシは「猫と人が一緒に幸せになる」ことを大切にしています。
猫と人が共に幸せになれる社会を目指して、
ネコジルシは、動物愛護活動に積極的に取り組んでいます。
もし質問欄のみでの譲渡取引が確認された場合、応募・募集とも強制終了および利用規約違反によりペナルティが課される場合があります。