Kano.
76 /
6
3月14日突然ウチの子が倒れており、呼びかけや動きも無くなっていて、病院に連れて行くも心臓が止まっていて、これ以上はどうしようも無いとの診断で、そのまま帰宅しました。脳か心臓が異常を起こして、亡くなったのではないか、との事でした。
まだ4才7ヶ月と若く、我が家では太陽の様な存在でした。ご飯やおやつ、とにかく食いしん坊でたくさん食べる男の子でした。甘えんぼで気の優しい性格で家族にもとても懐いていて、本当に可愛い息子でした。
他にも3人🐱がいるのですが、どうしようもなく、亡くなった子の事で頭がいっぱいになってしまいます。
皆さんは、どの様に乗り越えましたか? また乗り越えれるまで、どれくらいかかりましたか?よかったら回答、アドバイスなどよろしくお願いします。
ID:1qtJuttxDig
2026年3月15日 16時34分ぺったんの多い回答
私は犬と猫を飼っております。
犬を皮膚型のリンパ腫で5才で亡くしてます。抗がん剤を使い、1年闘病しましたが、力尽き虹の橋を渡りました。
5✖️ねこパパさんの猫ちゃんは、お医者様が話している様に、急性のものだったのでしょう。
私は、猫を亡くした経験はまだありませんが、5✖️ねこパパさんのお気持ちは痛い程解ります。
それだけ、愛情を注いでこられた証だと思います。
何がいけなかったとか、悪かったということではなくて、その猫ちゃんの持って生まれてきた寿命だと思います。
朝起きると、ペットが亡くなった現実に向き合わなければならず、毎日泣いて過ごしました。
亡くなって5年経ちますが、今でももう1度会いたいですし、たまに名前を呼んでみたりもします。
しかし、亡くなったばかりの時の『痛み』は和らぎ、何と表現して良いか難しいのですが…傷の治癒過程で表すとすればかさぶたになった様な感覚でしょうか。
これが昔から言われている『日にち薬』と言うことなんだと思います。
この感覚は必ず訪れます。人それぞれでしょうけれど、私は4、5年くらい経ってからでした。
しかし、決して亡くなったペットを忘れることはありません。
日々やるべきことを過ごしていき、時には思い出して思いっきり泣いて下さい。
ID:qMb9eGnDlPI
くりの木さん ありがとうございます。
亡くなってすぐに、こういう投稿はどうなのかなと思ったんですが、10年ほど前にうさぎを亡くした時は、これほどの喪失感は無かったので皆さんは、今もどうされているかを知りたくて投稿しました。妻は今でもペットショップなどで似てる子を見ると涙が出てくると言ってます。
まだ3日しかたっていないので、一日に何回も泣いてしまいます。特に末っ子で可愛かったのですごくショックです。
体験談を書いてくださるのは、痛みをぶり返す事だと、読んで思いました。申し訳ありません。
今はまだ難しいですが、痛みが和らげるように、家族と泣いたり、話したりしながら日々を送ろうと思います。
本当にアドバイスありがとうございました。
体験談は痛みをぶり返すとお気遣いくださいましたが、私は大丈夫です。
大丈夫と言うと、なんだか変な感じですが…今は愛犬の死を受け止めた状態です。
愛犬が亡くなりそうだと感じ、抱き上げた途端に私に抱かれながら力尽きたという経験をしても、今は痛みを感じなくなっています。
こう思えるまでは、現実に向き合うのがとても苦しかったし、声をあげてたくさん泣きました。
でも無常にも、日々、生きていく上でやらなければならないこと、他のペットのお世話等はしなければなりませんでしたから、ほんの一瞬でもそこに向き合う時が悲しみを忘れさせてくれました。
その日々の積み重ねで、いつしか痛みが和らぐ時期が必ずあります。
ペットは家族でありみんな可愛いですが、特に亡くなった猫ちゃんは、太陽の様な甘えん坊さんで愛らしかったから、思い入れが深かったのだと思います。
そして、お亡くなり方が突然だったことや、まだ若かったことが、悲しみを更に深いものにしているのだと思います。
まだまだ思い出をたくさん重ねたかったという悔しさもあるでしょう。
本当によくお気持ちが解ります。
どうか、今は我慢せず、泣きたいだけ泣いて下さい。
ID:qMb9eGnDlPI
関連する質問はありません
猫が亡くなってから遺骨やお墓をどうするべきなのか、亡くなった後にお別れをするまでの期間どうしたらいいのか、次の猫を迎えるまでには早すぎるか?など、猫の死に関しての質問はこちらのカテゴリをご利用ください。悲しみからどうしても抜け出せない方、安楽死について考えている方、死の受け止め方について不安がある方もこちらで質問をしてください。
2
2
1
3
2
5
1
2
1
沢山の猫好き同士が繋がって、
猫の可愛さを伝えあったり、疑問を解決したり。
ネコジルシは「猫と人が一緒に幸せになる」ことを大切にしています。
猫と人が共に幸せになれる社会を目指して、
ネコジルシは、動物愛護活動に積極的に取り組んでいます。