保護猫さん、里親募集開始、したけど...?アドバイス下さい😭
保護猫さん、里親募集開始したけど、 なかなかアグレッシブな性格なので、 ベタベタごろにゃんの猫ちゃんをご希望の方には 不向きです。とお伝えすると、連絡が 途絶えてしまう...(๑ó﹏ò๑) でも、そういうの伝えずに譲渡してしまって、 手に負えない!ってなるのも困るし... 猫飼い上級者さん向けの猫ちゃんな気がする😱 もう少し、落ち着いてくれてからの方が いいのかなぁ... あ"ー色んな葛藤が_:(´ཀ`」 ∠): TVとかで、一番可愛い時期を放送して ほら!こんなに甘えてくるんですよー♡って 風潮がいけないような気がするのは私だけ?🤔
12
シロちゃんの死とクロちゃんの救出
シロちゃん(♂)は、隣の実家に来てから1年3か月。推定4~5歳でした。 もともとは2軒先で暮らす外猫で、同じ頃に来たメスの「ぶうちゃん」と仲良く過ごしていました。 6月25日頃から少し食欲が落ち、外で寝ている姿を何度か見かけました。「いつもより少し元気がないかな」と思う程度で、まだ若く体重も5kgほどあったため、しばらく様子を見ていました。 ところが6月28日、姿が見えなくなりました。 探してみると、実家の縁の下にいることがわかりました。しかし、しばらくすると姿が見えなくなり、「縁の下の奥へ入ってしまったのではないか」という嫌な予感がしました。 翌日、実家の畳をはがして縁の下を確認すると、シロちゃんはそこで亡くなっていました。 体には外傷はなく、よだれや嘔吐したような跡もなく、きれいな状態でした。 父が亡くなる直前に見たときは、苦しそうにお腹を大きく動かしながら呼吸をしていたそうです。 まだ若く、体格もしっかりしていたので、こんなに早く旅立ってしまうとは思ってもいませんでした。 臆病でうち来たころは怖いとすぐ縁の下に入っていました 仲良しの二人 ちょうど同じ時期、同じく世話をしているクロちゃん(♀・推定2~3歳)も姿を消しました。 その翌々日、隣にあるデイサービスから大きな猫の鳴き声が聞こえてきました。 スタッフの方に話を聞くと、ネズミなどの侵入を防ぐために建物の隙間を塞ぐ工事をした際、クロちゃんが閉じ込められてしまったようでした。 閉じ込められた場所は、軒先の高さ約30cmほどしかない、人が入れない狭い天井裏でした。 救出するには天井に穴を開けるしか方法がなく、営業終了後の夜になってから工事が始まりました。 デイサービスの方によると、シロちゃんも元気だった頃は、その鳴き声を心配して様子を見に来ていたそうです。 工事後はライトで天井裏を確認しましたが、姿は見つかりませんでした。ただ、スタッフの方からは「鳴き声がした」「物音が聞こえた」という話がありました。 また、鳩が出入りしていた隙間が1か所あったため、そこから脱出した可能性も考えられました。 そこで、動きを感知すると写真や動画を撮影できるトレイルカメラを用意し、餌と水を一緒に天井裏へ設置しました。 翌日、黒い動物が写っていましたが、その時点では猫だと断定できませんでした。 そのまま監視を続けたところ、どう見ても黒猫で、左耳には避妊手術済みのさくら耳(耳先のカット)が確認できました。 行方不明になってから1週間近く経っていましたが、生きていることが確認でき、ひとまず安心しました。 次の課題は、どうやって外へ出てもらうかでした。 呼んでも出てこず、とても警戒している様子でした。 営業終了後の静かな時間帯に待ってみましたが、人の気配がある間は降りてきません。 そこで、天井口から外までの通り道になるように、 天井口 → 着地用の板(約30cm下)→ キャビネット → 冷蔵庫 → 脚立 → 床 → 窓 というルートに少しずつ餌を置き、自分で外へ出られるようにしました。 翌朝カメラを確認すると、着地用の板に置いた餌を食べている写真と動画が2~3分だけ記録されていました。 もし再び天井裏へ戻っていれば、その後も撮影されるはずです。その記録がなかったため、「外へ出られた可能性が高い」と思いました。 そしてその日の夕方、いつもの餌場にクロちゃんが姿を見せてくれました。 他の猫たちと体をすり寄せ合い、とても嬉しそうな様子でした。 念のためデイサービスに設置したカメラも確認しましたが、その日は何も写っておらず、置いてあった餌もまったく減っていませんでした。 行方不明になってから10日。 無事に帰ってきてくれて、本当に安心しました。 今回の救出では、デイサービスの皆さんがとても協力してくださいました。 毎日、朝夕の営業時間外にも対応していただき、こちらからのさまざまな救出方法の提案にも快く協力してくださいました。本当に感謝しています。 外で暮らす猫には、交通事故や病気、行方不明など多くの危険があります。 それでも、一つひとつの命は飼い猫と何も変わりません。 だからこそ、緊急時には「できることはすべてやってあげたい」。 今回の出来事を通して、その思いを改めて強く感じました。 天井裏にいることがわかったとき 下に降りてきたとき
20
今日のMVネコ写
ありがとうございます😊 サイトの目立つ所にあってビックリ! 記念のスクショ📸 小さい体で頑張っているお母にゃんにご褒美のちゅーるを進呈っ。子猫達にも1本を3等分であげちゃいました。 土曜日に動物病院へ母子猫を連れて行きました。 子猫達は目やにが出るので診察をしてもらい目薬を処方されました。 母猫は3種混合ワクチンを射ってもらいました。 子猫達にもワクチンを…と思ったら生後2ヶ月くらいだから2週間後でいいよと言われましたのでまた後日に。 ちなみに母猫の年齢はいくつくらいか聞いてみたところ歯石の感じから3〜6歳くらいかなぁとの事🤔 体も小さく痩せていて家の周りでは見かけない子だったのでまだ若い母猫だと思っていたらそうでもなかった事にビックリ。 まさかの子育てのプロでした😂 最後の子育てになるんだな…と思うと少し切ないですが今まで大変だっただろうから余生はのんびりと過ごさせてあげたいと改めて思いました。 最近表情が出てきました✨
12
思い出のさすけちゃん
本日から、保険を解約しました。 電話口の男性は淡々と、手続きについて説明してくれました。 さすけのご飯を、ビッ◯カメラで頼んで段ボールさえ開けてなかった。 返品できるか問い合わせてみると、、、 『謹んでお悔やみ申し上げます』だって。 優しい。。 17時になると、近所のチャイムが鳴る。 すっ飛んできたあの子はもう居なくて、寂しい 母が、この音もう嫌だななんて言っていたけど 止めてくれなんて言えるわけないし😂 そして、今日ダイソーに行ってコルクボードを買って来ました。 分骨のキーホルダーと、写真、お花など色々飾ろうかなと思ってます。楽しみ。 色々片付けるのもたくさんあるな。 とりあえず、トイレを片付けよーかな。 ホムセンで買った猫砂…どうしよう? 保護猫団体にあげても良いものなのか? キャットタワーや、ご飯皿なんて みなさんどうしてるんだろう?? さすけのお骨の前には、小さいお皿にいつものフードとお水をあげてるんだけど…… ゆっくりで良いと思うんだけど、なんか気持ちが焦るなぁ😓
19
落ち着いて聞いて下さい。ねこです。
というWミームが頭の中を流れました。 昼寝してて、起きたらものすごく見下ろされてて、あまりにガン見されるので写真を撮ったけど動かなかった。 何……? ねこなのは知ってるけど……? とっても元気。 ハッピーです!!!ってお顔するの上手です。 こんなやわこい小さなあたま、飼い主にはもう撫でる他選択肢がない。 ところで最近里芋さんは、私の頭を枕にするという新しい技を身につけました。寝てたら頭に頭をのせてきます。 なんなんだ一体……かわいいな……。 暑くなってきたので、ソファの上でコロンコロンダルンダルンして過ごしてらっしゃいます。 6月になって私の仕事がやっと落ち着き、一緒にいる時間が増えました🤗
19
ご飯のおかわりをください
もっと食べたい時に訴えて来る猫様、千代丸。 絶対に貰えるまで鳴き続ける!という姿勢がみえます。 主から貰えないとわかるとふて寝します。
14
広報大使コタロウ
コタロウ:師匠! ボク その黄色いサラダ食べる! ハイパーイケメンにゃんこコタロウ 最近緑黄色野菜不足デスにゃ 師匠:よくそんな四文字熟語知ってるネ これはダメですよ ネコさんはとうもろこしは食べませんよ だいたい緑黄色野菜じゃないし… 昨日届いたふるさと納税の 博多あまっコーン めっちゃ甘かったんだよねー 今日の朝ごはんにしますよ コタロウ:師匠!湯気吹いてるにゃ! 師匠:蒸してるからネ 熱いから近寄らないでネ 親方やっと起きてきた とうもろこし茹でてるよ! 親方:♫ コタロウ:ウ ウマそうにゃ… 親方:甘い! 師匠:粒小さめで心配したけどめっちゃ甘くて美味しいねー コタロウ:師匠! ボクのは?! 師匠:コタちゃマンには ロイカナヘアボールケアと ちゃおのスープ あるよ 今日のスープは総合栄養食じゃないからいつもより美味しいよ コタロウ:ウマウマ… とってもお久しぶりです ここ数年 身体の変調著しく 投稿少なめでした お友達の投稿もあまり見れていなくてごめんなさい とある病気が発覚し 今月から投薬始めました 薬が効き始めるとウソみたいに体調がよくて 動けるようになりました きっと長い間加齢やたぶん更年期?アレルギー?みたいなあきらめがあったのですが 病名がわかり治療を始めるとあの不調はなんだったのか… もっと早く知りたかった… とはいえ このところの台風の気圧の変化からか昨日は頭痛で動けませんでした 油断禁物です ふるさと納税のとうもろこしは 酒見農産 の 博多あまっコーン とっても美味しかったです とは言え 我が家は親方 コタちゃマンの 二人1にゃん 半分くらいは親方の実家にお裾分けしました コタちゃマンの広報大使ぶり… 笑笑 おい!隠すな! 昨日の朝獲れ 早めにたいらげようと思います 最近季節のもの いただくのに至高の幸せを感じます 薬が効いてきて以前より調子がいいので また投稿していきたいな おまけ ケリケリするコタロウ https://www.instagram.com/reel/DaAtYUXgVvF/
20
14年目になりました
2012年12月にこのサイトで知って譲ってもらって以来、14年になりました。 辛い時苦しい時、大きな癒しになってくれたかけがえのない家族です。 来たときと同じような遊び方、甘え方は以前よりも増しています。 どうかより健康長寿で。
11
(続)ただ…歯を抜いた…だけなのに
皆様、こんばんは 温かい応援メッセージや見てくださり 本当にありがとうございます 心がぐちゃぐちゃでしたが 何とか持ちこたえられました そして、検査結果も早急に出してくださり 全貌がわかりました 残念ながら…すでに鼻や目の裏に転移 骨も溶けている状態でした… この癌の特徴が…スピードが早いということ 先生がもう少し早かったら…と おっしゃっていました… 腎臓のリスクも承知ではぁちゃんの体を 酷使させてしまいました… 最後のチャンスだと思って… 提案は、2つ 1つ目は、転移している右側の眼球と がん細胞、溶けている目、頬の骨も取る 大手術… そして傷が癒えた頃から…放射線治療… これは毎回全身麻酔下となります 2つ目は、投薬… 効果の期待はできない…内容でした この場で決断できないし…家族に相談をと 保留。 はぁちゃんが戻ってきて…顔を見たら 麻酔に耐えた顔がとても…辛そうで… 抜歯の時の副作用とされていた 右目の涙は…がん細胞の影響とわかりました 4月頃に癌化し、一気に広がっていった そうです パパさんの好意でかなりの長距離をタクシーにて 帰宅。はぁちゃんの為にと言うことでした 車中、半泣きでもやもやしていた私に 優しくお話を聞いてくださったドライバーさん 聞けば猫ちゃんが親子で2匹お家にいて 2匹亡くされてるとのこと。 病院で呼んだタクシーなので、とても寄り添い 配慮くださったと感じましたし、 そうだね、自分なら手術したいと思うけど その時その場で、家族だから傷つけたくないと 迷うし辛いし簡単に答えを出せないと おっしゃっていました 自宅に着き、はぁちゃんはヨレヨレです 本当にもう何もしないし、のんびりしよう 一人じゃないからね、いつも一緒だからね 応えが決まりました パパさんは大号泣ですが…これから起きる 激痛を手術で与えたくない… 余命は短いけれど…こちらも予想される激痛 最後まで頑張らせることはせず… 眠るように楽をさせたい… ずっとずっと一緒にまだまだいたいけれど 自分のエゴで苦しめたくない… そう思いました 先生からのお話しで… 昔と違い…長寿になった分…疾患も増える 予期せぬ悲しいことですが、いつどこが起点で 起きたのか…本当に分からない癌なのだそうです はぁちゃんをたくさん可愛がってくださり 感謝申し上げます 今ある時間を大切に深い愛でつつみ込んで 大切に過ごしたいと思います✨
48
レットイットビーに合うような話が無いから
先日 息子が仕事帰りに 『家ついていっていいですか?』って番組の人から声をかけられたと話てきた。 ちょっとでたがりの息子は考えてみたが、 レットイットビーに合うような 何の悲しい話も無いし 番組的に盛り上がらないからと断ったんだよね。 そうなんだ(笑) まぁ、それが一番だし普通 何も無いことはなかったけれど 人に聞いてもらう程の深い話は無い と言うことで幸せな人生を進んで欲しい おーい私に声をかけろ~💦 レットイットビー何十回も流せるくらい 話は尽きないぞ(笑) 水を飲みすぎて吐きまくり ちょっと気になるイーグルです。
16
術後の経過と父のこと
肥満細胞腫の手術を受けました。 切除箇所は背中、お腹、鎖骨部分の3つです。 腫瘍の大きさは5mmほどですが、腫瘍まわりの皮膚を直径2cmほど取りました。 病理診断の結果はいずれも低グレード(低悪性度)に相当するそうで少し安心しました。 もし悪化した場合は嘔吐が頻発するそうなので見かけたらすぐ来てとのことでした。 顔の腫れの原因であった歯石除去もしてもらえたので奥歯が綺麗になりました。 病院から借りたプラスチックのエリザベスカラーは動きにくそうにしていたので、カップ麺容器で作ったのですが成猫には小さくて使えず急遽アマゾンで購入しました。 防水布製で軽くて柔らかくマジックテープで取り外し可能のため使いやすくてよかったです。 手術2週間後に抜糸をしましたが傷が目立たなくなるまではエリザベスカラーを装着して過ごしてもらいます。 うちの猫は子猫の時から首輪をつけていて慣れているのでそこまで嫌がらずつけてくれますが、慣れていなかったら結構ストレスになるだろうなと思いました。 日記に書こうか迷ったのですがナツの手術の前日、末期がんで緩和ケアをしていた父が亡くなりました。 ナツは子猫の時から食いしん坊で父からオヤツをたくさんもらって育ったため一番懐いていました。 退院してから少しの間は在宅医療だったので車いすOKの温泉宿を探して家族全員で旅行に行ったり、愛猫をベッドに乗せて撫でたりできてよかったと思います。 ほとんど食事が食べられなくなっても私が作った杏仁豆腐や甘酒などは食べてくれて、自家製の梅酒も飲みたいというので飲んでもらえました。 いま色々な手続きで忙しい日々を過ごしていますが、普通に食事ができたり旅行に行けたり猫と一緒に過ごせたりするのは幸せなことなんだなと改めて思います。
22
無事お薬終了
昨日無事プレドニゾロン期間終了しました。 今日も見ての通り涼しい顔です。 最初の頃はうまく与えられず、一錠丸々無駄にしたり、手を替え品を替え試行錯誤しきりでしたが、後半はルーティンもノウハウも出来上がり、最後まで隔日17:30きっちり漏らさず与えることができました。当たり前のことなのかもしれませんが、こうした看病は初めてで、その割に頑張れた気がしてます。 人族は勝手にシャンパン開けさせていただきました。 これからも余生に変わりはないのですが、今しばらくのんびり自由に過ごしてもらいたいです。 次の目標は9月に無事4歳になること。 先生からは11月ごろ来てね、ということなので、それまでお薬のお世話にならないように頑張りたいところです。 お薬/投薬についてはこちらのサイトでも大変お世話になりました。 貴重なアドバイス大変有り難かったです。感謝いたします。
7
ビビシッポと飼い主足😅
ビビ🤭寝覚めのあくび🥱こわい😱 さて、ビビ今日は飼い主さん足がシッポに乗っかり、、気持ち良さそう😆 順番に🌟ここからこんな感じになりこんな風になって寝相悪くモゾモゾして最後に寝覚めのあくび🥱 なんか写真撮ったら怖い😱 ご覧頂き有難う御座いました🙇
19
2匹の里親になって2年と3か月くらい
月日はアッという間に過ぎていくものです。 2匹の近況を報告せねばと思い今に至ります。 2匹とも自由気ままに元気に過ごしています。 当初家の中でも、リビングだけが猫スペースとして住みわけをしておりましたが、本当に可愛くて仕方がなくって冬に一緒に寝たいよねってことで、家の中すべてを猫に開放しました。 我が家の二匹は、トイレは失敗したことがない優等生。 困ったことと言えば、壁ガリガリをしたので、縦置きの爪とぎを購入して回避させたり、ビニール袋をカミカミ&舐め舐めするので、片付けるように気を付けることくらいかな。 最初から人懐っこかった茶白の寅次郎は、もうデレデレ甘えん坊猫。いつも誰かのそばで寝てついて回ります。抱っこもされるがまま。ご飯はカリカリ一筋で、カリカリなら好き嫌いせずに何でも食べますw いつも可愛い可愛い言われていて、自分の名前”カワイイ”って思っているかもしれませんw 警戒心の高かった三毛猫のミミは、相変わらず警戒心高めでビビりなところがあり、いつも一人行動。お腹が減った時だけスリスリ甘えてきます。ご飯をもらったら、後はあなたはもう用はないっといった感じですw でもこんな風に無防備に横になっていることもあるので、考えていることがいまいちわからないお嬢です。そんなツンデレ猫に我が家の男衆はデレデレ甘やかしていますw そんなうちの猫たちの好きなフードを紹介します。 寅次郎(漢はカリカリ) キュリナワン(去勢後のやつ) 懐石 ヒルズ(去勢後のやつ) ミミ(ウェット派) イナバの鶏づくし&魚づくし(ウェット) チャオ缶マグロとこしひかり ウェットフードが好きなのでそれにキュリナワン混ぜ混ぜして与えてます。 みなさんちはどんなキャットフード食べてるのかな?
8
みなさんの愛猫は昼間は寝てますか?
猫はよく寝る💤から寝る子 猫 とか言いますが うちのは昼間はずーーっと寝ています 昔から布団の中に潜り込んでます 同じく、うちも布団の中で寝てるよーって方 いらっしゃいますか❓ 周りに、布団の中には入らないという話し聞いたら なんか不安になってきました😅 9才ですが、朝と夜、2回くらいしか起きて活動してません そんなもんですか? 猫の1日は。。。
15
マーレはん旅立つ日が決まる
預かり猫のマーレはん(12歳の男の子、4.8kg)の入所が決まりました。 7月7日の七夕の日です。 ビビリなマーレはん。未だにピンポーンと鳴るとクローゼットの隅に逃げ込むマーレはん。 構ってちゃんで、すぐ膝上に乗るマーレはん。 ちょっと寂しいけど、最近は幅をきかせてリビング占領で、キキさんが若干欲求不満なので、そろそろ1人に戻してあげたかったので良い感じです。 ケージの上を占領しているマーレはん近況。 結構男前だと思います。 本当にビビリでなければ問題ないんですけどねぇ。残すところ2週間ちょっと。 とりあえずキキさんにこれ以上負担がないようにしたいかなぁ、という感じです。 居なくなったら喪失感はあると思いますが… でもキキさんが一番でないと駄目ですからね。 こちらが最近マーレはんに押されて欲求不満気味なキキさん。 私の寝室に引きこもり、防止柵をすり抜けて、買い物帰りに玄関ドアを開けたら、また開けた瞬間に外に出ました。 前回以降、毎回出てきたらと想定して開けているので、取り乱さず無理に追いかけず、家まで誘導できました。 でもね、それくらい今の我が家はキキさんに取って居心地良くないってことですものね。 反省です。 マーレはんマイペース過ぎて、キキさんの威嚇もケロッとしてますからねー。 預かりって本当に難しいと思う今日この頃です。
25
ご無沙汰日記 昨日のこと。
日々の猫ちゃんのお世話と5月にあったイベントの余波で なかなかネコジルシにも行けず終いでした💦 ゴールデンウィークの少し前にナナちゃんが突然 カリカリもお水も受け付けなくなり、嘔吐と下痢を繰り返して、一週間 毎日 動物病院のDr.に受診させて頂き、点滴と注射と投薬をして頂きました。 幸い これらの治療と カリカリをロイヤルカナンの「消化器サポート」と「子猫後期」に変えてからモリモリ食べてくれるようになり、元の元気ハツラツ娘に戻ってくれました。 おかげ様で ナナちゃんとララちゃんのイチャイチャも復活して 毎日 幸せパワーをもらっています╰(*´︶`*)╯♡ そう。表題の昨日のことです。 いつものように 早朝 旦那ちゃんを駅まで送っていく途中、バスが不意に一時停止したかと思うと、目の前に 轢かれてすぐであろう、仔猫ちゃんが横たわっていました💦 通りすがりに垣間見ただけですが、頭部を轢かれたようで、即死だったようです。 轢かれた猫ちゃんには「どうぞ 成仏して、お空で元気いっぱい遊んでね❣️」と願いました。 そのまま車を走らせ、旦那ちゃんを送り届けてから シェアメイトが夜勤から帰ってくるので、逆方向の駅に向かいました。 駅に到着してすぐ(AM7:00頃)、駅前の交番に電話し、直ぐにでも 轢かれた猫ちゃんを引き取りに行って下さいとお願いしました。 警察に通報してから 直ぐにシェアメイトが来たので 猫ちゃんが轢かれた話だけをして 自宅に戻りました(事故の現場は通りませんでした)。 午後から 気になっていた 事故現場を通りがかると 何と 私が目撃した後からでも 何台もの自動車に轢かれてしまったようで、 数メートルに渡り その惨状を物語る血の痕が広がっていました。 「どうして直ぐに対処してくれなかったのか💢💢💢」通報した後 直ぐに対処してくれたなら あんな惨状にはならなくて、猫ちゃんも哀しい姿にはならなかったのに‼️」と悔しくてなりません。 当時 シェアメイトには 私が警察に通報したとは言わなかったのと(私が行動を起こすと嫌がる性分)、警察官が直ぐに対処してくれてると思っていたので、私が他人任せにしてしまった事自体が 原因でもあります。 野良ちゃんなのか?飼い猫ちゃんなのかは判りませんが、猫ちゃん ごめんなさい🙏🙏🙏 暫くは 猫ちゃんの血痕がついた路面を見るのが 辛いと思いますが、轢かれた猫ちゃんが 虹の橋🌈に居てくれて、今度こそ、優しい家族のもとで幸せに暮らして下さいな❣️
8
黒猫寧々の保護記録 その4
■5月20日~■ トイレをシートのみの運用にしてから、 特に異食問題は起こらず済んでいる。 療法食もウェット(z/d缶)のほうが好きなようでドライは残しがち。 ウェットはパテ状で口の中に張り付くせいか食べるのにかなり時間がかかる。 それでも食べずに残すよりはちゃんと食べて続けられることが大事なので、ウェット主体に切り替える。 ■5月25日■ ここ数日食欲がいつもより少し落ちている。 療法食に飽きてしまったのかな? それでも除去食試験の期間はまだ残っているし、全く食べないわけでもないのでひとまず様子を見る。 ■5月29日■ 日に日に食欲と活動量が落ちていく。 食べる量が減ったので必然的に排便も数日おきに。 全く口にしないわけではないがここ3日間は1日に70-50kcal前後しか摂取できていない。 遊びにもほとんど反応しなくなって、大半を猫ハウスの中で寝て過ごす。水分だけはしっかりとれている。 ■5月30日■ 食べないのは療法食への飽きのせいかと思い、 さらに除去食試験を断念することへの懸念もあって今まで様子を見てしまった。 流石にこれはおかしいと病院へ。 この日の診察で原因は特定できなかったが、微熱があり、熱のせいで食欲が落ちたのではと。 先住猫達に比べて舌が白い気がしたので口内も診てもらったが、このくらいなら普通かなとのこと。 感染症やなんらかの炎症を考慮してステロイドと抗生剤が処方された。 これで熱が下がって食欲が戻るか様子を見て、 6月2日に再診することに。 体重が3.8kgから3.4kgに落ちていた…。 食事はもうなんでもいいから好きな物・食べるものを与えて下さいと言われ、とにかく食べさせなければとビュッフェスタイルであれこれ並べる。 ■6月2日■ 相変わらずほとんど食欲がないまま再診日に。 再診日前日はあんなに大好きだったちゅーるさえも受け付けなかった。 かろうじてスープと焼きかつおは少しだけ食べた。 朝イチに病院で診察。 熱は下がっていたが、ほとんど食べれずだった為さらに体重が3.2kgまで落ちていた。 血液検査とX線検査等を受けた結果、 【免疫介在性溶血性貧血】と診断。 脱水症状もあり、現状では腹水や胸水もなさそうとのこと。 輸液をしてもらい、ステロイドと抗生剤の注射を済ませて自宅療養になった。 輸液や投薬のおかげなのか、帰宅後は少し楽そうに見える。 寧々が診断された病気は、 自分の免疫機能が赤血球を破壊してしまい、身体が頑張って血を作っても作ったそばから破壊されていく。 赤血球が減ると酸素が運ばれなくなり、息苦しさや疲れやすさが出る。 ステロイドや免疫抑制剤を用いて、赤血球が破壊されないように自己免疫機能を抑えることが治療の主軸になるらしい。 高容量のステロイドや免疫抑制剤を使うことになるため、しばらく抗生剤はセットで服用。 ここまで食欲や活動量が落ちた理由は『重度の貧血』が原因だった。 この病気の説明はしっかりしてもらえたものの、血液検査の数値に関して知識がなさすぎて、細かな理解がなかなか追いつかない。 約半数が亡くなってしまうという言葉に脳内がパニックを起こしていたのもある。 なので説明して頂いた内容やメモしてきた内容を見返しつつ、帰宅後にあれこれこの病気の事を検索してみた。 当然ネガティブな内容も多く出てくるので、全てを鵜呑みにしないように注意しつつ… 個体差があると自分に言い聞かせながら。 (亡くなる割合に関してはネットで出てくる情報と獣医談でばらつきが激しく、予後は治療介入のタイミングにかなり左右されるよう) この時、寧々よりもう少し数値が良い子でも輸血処置になっているケースが目につき、 寧々は即輸血になってもおかしくないような数値に思えるけど、何故そういう処置がとられなかったんだろう?と疑問に思った。 ※これに関して後日質問をして、今後の細かな治療方針とともに説明をしていただけた。 この数値の状態で、ケージ2段目に登って水を飲んだり(別の給水器も設置してあるが何故かこちらを好む)トイレもふらつかずに出来ていたのが不思議なくらいだとチャッピー談 明日の朝、ちゃんと寧々は起きてくれるだろうか。朝猫ハウスを覗くのが怖いと思った。 付きっきりで傍で寝たいくらいだけど、 先住猫達はいつも私と寝ているし、寧々と一緒に寝れるような段階には程遠い。 寧々の体調も考えるといきなり同室というのも難しい。 いつも通りに寝るしかないのか…と、不安を抱えながら布団に潜り込んだ。
7
※新着日記は最新1件のみ掲載です



















































