いちごおばさん
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今年の6月にG1(良性)脊髄髄膜腫の摘出手術をした11歳の猫を飼っています。術後はすこぶる良好ですが腫瘍を完全には切除出来なかったため、再発の予防のために放射線治療を担当医に提案され迷っています。確定ではないですが拘束型心筋症の疑いがあり、麻酔等が大変なリスクになります。提案された放射線治療はほぼ連続した19日間の照射と全ての日に鎮静剤の投与必須で絶食と治療の連続です。元々食が細い猫で身体も大きくはなく怖がりです。施術する大学病院まで公共交通機関でも自家用車でもおおよそ12時間掛かります。12月にMRIと心臓のエコー診断を予定しており、その時の診断結果で今後どう治療するかは決めるつもりでいるのですが、同じような状況で放射線治療を決断された方や猫ちゃんの体調等を鑑みて治療をされなかった方両方のご意見をお聞かせ頂ければと思い相談させていただきました。よろしくお願いします。
ID:RTUSK/UT/OU
2026年7月8日 00時24分沢山の猫好き同士が繋がって、
猫の可愛さを伝えあったり、疑問を解決したり。
ネコジルシは「猫と人が一緒に幸せになる」ことを大切にしています。
猫と人が共に幸せになれる社会を目指して、
ネコジルシは、動物愛護活動に積極的に取り組んでいます。